在りのままの意味で宇宙的な永遠の自己確立道筋発見=次元上昇への道探索!!!

自分発見・自我確立を目指す

自分発見・自我確立を目指す

皆様ようこそいらっしゃいました、大歓迎です!!!


ー在りのままの自分再発見・自我確立を目指す!!!その為の経路は?


私達には、人類へ残されている、超古代の叡智から現代までの素晴らしい智恵・知恵を伝えられてきた数多くの情報を、出来るだけ多数収集して、それらを大きな支えに、或いは参考に学び続け、自分発見及び自我確立を求めて、この生命の永き旅路を楽しみつつ、未来に向けた挑戦にご一緒に参加しませんか!!!

一部の皆様方には周知のごとく、地球上に遥かなる昔のアトランティス人の祭司王トートが書き残した聖典「エメラルド・タブレット」が1939年に米国人M(ミュリエル )・ドーリール博士により発表・公刊されました。

根源たるアーカーシャ記録(宇宙空間に残されている宇宙記録と云われる)に到達を目指していたアトランティスの聖職者や哲学者・修行者等は、地球初期の人間が神人であった頃からの私達・この世に生まれた瞬間の自分存在は、魂の深いレベルでは、どのような目的を持ち続けており、それを実現・体験するためにベストの環境を魂自ら選択して今生・この世に誕生したのだ、ということを十分に知悉していたと仮定して見ましょう!!


世間を見回してみると、似たような感じの人々はいるでしょうが、全く同じ人・生き物は存在しないようですから、各人はそれぞれ全く独自の存在として創造されていると考えられます。


残念ながら、その自分個人の独自の創造目的が何か、まだ掴めない現実ではありますが・・・・、
しかし、この世に生を受けた自分は、何らかの目的或いは役割を探す旅の途上に存在中だと信じています。決して、一人としてこの世に存在意義・意味の無い人は居ない筈だと感じています。


だから!!!
新たに、どうやら意味ある人生だろうから、他人の真似は必要ないし、自分らしく、楽しく嬉しい気持ちで前進また前進、進化また進化して、確実に先へ行きましょう。


自分存在の証明は、かなり難しいです。
自分の姓名・環境(両親・兄弟・家族・親戚・友人・知人・同地域の人々・国家・世界)がどうなっているかを一応は説明出来るし表現はできますが、それだけでは自分存在の内部がどの様に意味あるものなのか、何ら説明していませんし、自分がどの様に感じて生きているのか・どの様な人生目標をもっているか等も説明する必要があるでしょう。



現実的に、自分存在の自我形成がどのようであったか、これまでの体験で物事を考察すると:

  • 私たちは、この世に生を受けた後、いわゆる世間の常識=『両親、学校教育、テレビやラジオ、新聞、書籍など、学者・役人・マスコ(ゴ)ミ等の偏向意識者たちから得た情報を、自分で知らず知らずか或いは意識的に受け入れて』を基に、自分の自我意識を構築しているようです。

  • これが「私とは何か」、いわゆる「自分意識」=「自分自身」だと思い込んでいる姿?の原因であり、要素である訳ですが、これら外部から取得した姿を除外して、「生来の自分像」を創造・想像してみたら、何が残ってくるんでしょうか?

  • 自分と言える事項は、実は何処にも無い・何にも無いといえることに気付かされる次第ですね!! 

  • しかし、自分と言える部分は何も無いが、現に、自分らしい現実体はここに存在しているという実感は在る訳です。
  • では、自分探しは、どういう方向に探索していくのが宜しいのか・・・

  • このあたりの理論は機能脳科学者である「苫米地英人氏」の一連の著作をご参照ください。

  • 真の自己発見・自我確立というその探求が、かなり進展すれば、外部からのマインド・コントロールされた状態から抜け出して、私たちの日々の進め方は、自分独自の創造的なものとなり、少しでも幸せ感じの時間を維持できるようになるでしょうから!!!

  • そのためには、少しでも前に向かって前進あるのみ!!!

  • 最初は、「自分で是非とも詳しく知りたい」という「好奇心を出来るだけ盛り上げ、そのエネルギーを常時高めに維持するんだ・・・」と、自分自身で自己暗示でも良いから癖(くせ)になるまで、潜在意識に届くまでいわゆるアファメーションを続けましょう!!

  • 日常、私たちは、生活のために働き、生きていると、本来の疑問「自分とは何処からこの世に来たり、何を成すべきか、この世の後は何処に行くのか」への探求・探索に要する自分の為の必要時間が取れなくなりがちですね!!

  • 日々の中で、出来るだけ、自分自身を顧みる時間をひねり出しましょう。この時、出来れば、深呼吸しリラックス状態に入りましょう。

  • 先ずは、読書時間を造りだし、何か精神世界関連の書籍を題材にスタートすると良いでしょう。

  • 例えば:
    • トートの「エメラルド・タブレット」、
    • ヒマラヤ聖者の生活探求」、
    • リサ・ロイヤルの「プリズム・オブ・リラ」、
    • 日本の古神道と「日月神示」、
    • 日本の秘密集団「八咫烏」の働きと天皇家の関係、
    • 世界の秘密組織と戦争、
    • 世界的な光と闇の戦い、
    • 地底文明世界・・・、
    • 最新のプラズマ宇宙論など「飛鳥昭雄氏」著作の一連のシリーズ書籍  etc

    • これらの書籍は、通常の理論とは大いに違いがありますが、宇宙での生命体の移動歴史、地球での人類の歴史、第三次元世界とそれ以上の高位な次元世界の概要等を新たに受け入れられる、或いは大まかに知り得るお勧め情報です。  


  • 実は、世に伝わっている歴史・文物の多くは、その時々の政治的に或いは経済的に権力維持目的で、勝者側が自分たちに有利な歴史に造り替え・記述したものの積み重ねに過ぎないのでしょう。

  • 人類の多くに対しては、ごく(極)一部の闇勢力が行っている「人民を洗脳して奴隷化」して来た「過去の歴史=表の歴史」は、もう十分です、影響から脱却すべき時節です!!
  • これからは私達全員で、面白い真実の「裏歴史」にも探索の目を向けて楽しんで行動して見ましょうよ!!!!


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