在りのままの意味で宇宙的な永遠の自己確立道筋発見=次元上昇への道探索!!!

FrontPage/複製

FrontPage/複製

初めまして



ようこそ'''「創造的幸せ人生研究会[Creative Happy Life Reseaches]」'''へ!!!



当サイトの目標は、'''『在りのままの自分確立を成就させましょう』'''ということです。

  • 自分自身の存在意義を現実世界でのみ捉えることだけでなく、精神世界的に捉えなおすとどの様な姿になり得るのかを知ることは、すごく私達に必要な事だと感じています。
    今後、自分の人生は、どの様な方向に進める可能性があるだろうかと、何時も考え込んでいます。


    ここでの「創造的」ということの意味合いは、
  • 自分自身の行為の基準が、100%他人からの情報に基づくのではなく、自分とは何かを考察しながら自分独自の基準に従いつつ行動すること、
  • 外部の智恵を参考にはするが、決して他人の物まねではなく、
  • 出来れば、自分独自の高いゴールを設定すること、
  • その実現に役立つ日々の方法・手順の探求を意味しています、
  • 結果として、自分独自の幸せ観を見付ける為の指向・志向・手順を探求し、それを自分で納得でき実践したら、そのノウハウくを広く皆様に明示することです。


    未だに私は、探索途上中の身の上ですが、少しずつ良いと感じた情報から当サイトにて公表してみます。
    どうか皆さんの自己再発見&自我確立へのアイデア・感想などをご教示くださるよう切に願っています。

自分再発見・自我確立を目指す


  • 在りのままの自分を再発見・自我確立を目指す!!!これを私の最終ゴールに決定しました。実現に向けたその為の経路は?


    私が、今回の人生で、自分の存在目的を知りたいと思い始めてから、既に数十年が経過してしまいましたが、今に至るまで未発見であり暗中模索状態が続いています。


    最初に、所謂『神様』が本当に存在しているのか?
    というこのテーマについては、宇宙の存在や現世の地球上の全存在があまりにも多様性ながら秩序があり、その広大な様子を見たり・書籍で読んだりして、知り得た情報を考慮に入れてみると、その素晴らしく奥深い状況に圧倒されてしまい、私は、確かに根源意識存在が存在してこの宇宙を創造し・維持していると仮定せざるをえません。


    苫米地秀人氏の著書で読んだのですが、『物理学の理論上では、「神は存在しない」ということが証明されている』そうです。私にはその理論は、全く不勉強で理解していませんから、無学無知ながら、どしても受け入れることが出来ません。

所謂、疑問点を列挙:

  • 神・創造主・根源的存在・大宇宙意識存在とは何か、本当に存在するのか?
  • 宇宙の存在意義・意味とは何か?
  • 人類発祥の意義は何か?
  • 人間はどんな目的でこの世に生を受けたのか?
  • 生命発祥の根源はどんな状況だったのか?
  • 魂・生命とは何か?
  • 私達は、魂が本来的意義であるとはどうしたら解るのか?
  • 私達が、この世に生まれる前はどんな状態であり、何処から来たのか?
  • 私達は、自分自身が何故この世に生を受けたのか?
  • 私達のこの世に於ける真の自己の存在意義とは何か?
  • 私達は、この世で本当は何をしたら良いのか?
  • 私達は、この世の後はどんなところに行くのか?
  • 地球の歴史と人類起源との関係は、どうであったか?
  • 地球外知的生命体の存在と私達人類との関係はどうなっているのか?
  • 地底文明のアガルタが存在するとして、そこのマスター達は、今後の地上人類に何を支援・指導しようとしているのか?
  • 日本人のこの世に於ける存在意義と使命は何だろうか?


    あまりにも問題・テーマが多く・深く・広がり過ぎていて、アプローチに困難を覚えますが、少しでも知識を高めたいと本当に望んでいます。


    もう少し、テーマを絞り込んで探求していきましょう。
    ここで、話を先に進めるべく、時間を短縮する為に、「古来の叡智、先哲の人の教え、目覚めし諸兄等の知識etc・・・」を拾い読みしてみましょう。

さて、神の存在を信じることにして、それを前提に置いて、先に、進むことにします。

  • 私達・この世に生まれた瞬間の自分存在は、魂の深いレベルでは、どのような目的を持ち続けており、それを実現・体験するためにベストの環境を魂自ら選択して今生・この世に誕生したのだ、ということを十分に知悉していたと仮定して見ましょう!!

  • 世間を見回してみると、似たような感じの人々はいるでしょうが、全く同じ人・生き物は存在しないようですから、各人はそれぞれ全く独自の存在として創造されていると考えられます。その意味では、我々は、各自がそれぞれ聖なる存在であると自信を持って当然ですよ!!!

  • 残念ながら、その自分個人の独自の創造目的が何か、まだ掴めない現実ではありますが・・・・、
  • しかし、この世に生を受けた自分は、何らかの目的或いは役割を探す旅の途上に存在中だと信じています。決して、一人としてこの世に存在意義・意味の無い人は居ない筈だと感じています。

  • その意味では、私達の各人は勿論のこと人類全員が、それぞれ聖なる目的で独自の存在であることは明白ですから、心の真底から自信を持って永遠なる生命の旅を楽しみましょう!!!!

  • そういう訳ですから!!!
    新たに、新規巻きなおしで、自分の存在意義を認める方向に切り替えて往きましょう
  • どうやら自分は、意義ある・意味ある人生を過ごせる楽しい存在だと認識しても良いらしいですから、他人の真似をする必要はないし、自分らしく、楽しく・嬉しい気持ちで前進また前進、進化また進化して、確実に先へ行きましょう。

  • 先哲人の言葉を学ぶことは、本来、素晴らしい学びとなる訳ですが、何時までたっても、数が多すぎて迷ってしまいそうですし、最終的には自分独自の感受性・直感を基準として、自分にとって最良の智恵を取捨選定しなければならない段階に至るでしょうから!!!

  • しかし逆に見て、古い智恵等は現在では無用だと決め付けている人々も見られるようです。古代の叡智を無きものにしたり、それを決して否定する必要はありません。

  • 無知を自覚している私達は、素直になって、学びを進める為には、その際に、義務感からでは無く、参考までに教えてもらうくらいの気持ちでいる方が、探求の継続に役立つでしょう。



  • 参考までに、古代智恵・古代知識の一つをご紹介すると、次のような感じのものもあります。(「エメラルド・タブレット」アトランティス人トート著 M・ドリール博士編 林 鉄造訳)より抜粋・・・・

  • エメラルド・タブレットによると、
    (抜粋開始)

  • 古代のアトランティス人ら「わが民らは偉大なりき。そは今、わが周囲にいる凡人らの思考をはるかに超越せる偉大性なりき。彼らは古代の智恵を知り、地球初期にありし知識を求めて無限の奥深くにまで入れり。我らは我らの内に住める”光の子”らの智恵によりて賢明なりき。われらは永遠の火より得たる力によりて強力なりき。人々の子らの内にてだれよりもまず偉大なりしはわが父トートメなりき。彼は大神殿の管守者にして、神殿に住める”光の子”らと10の島に住める人間種族の連絡者なりき。彼は従うべき声もて話す、ウナルの三従者に次ぐ代弁者なりき。」・・・・
  • ここで言う、わが民らとは、ウンダルに住んでいた一団の科学者、哲学者、聖職者たちで成っていた。彼らはその知識を根源たるアーカシャ記録{『宇宙記録のことで、宇宙空間に残されたものであって、書物の様な形式のものではない。』そこには人間が神人であった頃(地球初期)からのすべてのものがあるのである。}から求めることを学び知っていた。
  • 光の子たちは時に彼らのところにやってきて次の段階に進み得るところの智恵を教えられた。永遠の火の力とは宇宙意識の火のことであった。
  • 光の子たちとは、人間がネガティブに巻き込まれた時にそのネガティブを受けなかった(霊界にいたので)かたたちのことである。いわゆる救世主(マスター・アバタ-)とはこのかたがたのことである。・・・・


    (中略)

  • 汝、恐れをいだくこと勿れ。そは、恐怖は人を暗黒に縛る足かせなればなり。汝の生涯中、汝の心に従え。汝に命じられしより多くをなす勿れ。


    ドリール師の解説恐怖は束縛だから、自己の内に恐怖を入れるべきでもないし、他人の心に恐怖をおこさすべきでもない。我々が心の中に優しさをもっていれば、それと同様な調和の人々が我々に引きよせられてくるのである。もしそうでないとすればその人は無秩序に支配されているのである。
    内なる師の命令には従うべきである。客観的により多くのことをなそうとしてはいけない。


    訳者の注解:内なる師(真我)の命令(ささやき、衝動)にしたがえばよいので、それ以上のことをするなということである。これは霊的なことについて言っているのである。物的なことは物的な法則に従ってやればよい。しかし、それも魂の向上に結びつくものであるべきである。


    (抜粋終了)




    アトランティス人トートの詳細は別のページにて参照してください。

  • 一説によれば、我々は、DNAレベル或いは心の・潜在意識の一番奥底では、全ての知恵と知識を備えている存在なのだが、誕生前に指導的守護霊と自分の魂レベルが相談して、今生の経験と学びの段階で必要な部分だけを利用し、それ以外は一時的に思い出せないように、仕組んできている状態らしいです!!

  • 一方、自分存在の証明は、かなり難しいです。
    自分の姓名・環境(両親・兄弟・家族・親戚・友人・知人・同地域の人々・国家・世界)がどうなっているかを一応は説明出来るし表現はできますが、それだけでは自分存在の内部がどの様に意味あるものなのか、何ら説明していませんし、自分がどの様に感じて生きているのか・どの様な人生目標をもっているか等も説明する必要があるでしょう。

  • 現実的に、自分存在の自我形成がどのようであったか、これまでの体験で物事を考察すると:

  • 私たちは、この世に生を受けた後、いわゆる世間の常識=『両親、学校教育、テレビやラジオ、新聞、書籍など、学者・役人・マスコ(ゴ)ミ等の偏向意識者たちから得た情報を、自分で知らず知らずか或いは意識的に受け入れて』を基に、自分の自我意識を構築しているようです。

  • これらが「私とは何か」、いわゆる「自分意識」=「自分自身」だと思い込んでいる姿?の要因・原因であり、要素である訳ですが、これら外部から取得した姿・要素を除外して、「生来の自分像」を創造・想像してみたら、何が残ってくるんでしょうか?

  • しかし、自分と言える部分は何も無いようだが、現に、自分らしい現実体はここに存在しているという実感は在る訳です。

  • では、自分探しは、どういう方向に探索していくのが宜しいのか・・・、出来るだけ心を鎮め、感情を鎮め、正しく直感を感じ取り、その指し示す方向へ素直に行動するという習慣を築きましょう!!

  • このあたりの理論は機能脳科学者である「苫米地英人氏」の一連の著作をご参照ください。




    中丸 薫女史著「こんな世の中だからこう生きよう」によれば概略・・

  • 先ず自分の行い・犯した全ての事柄を全て思い出し、紙に書き出し、深く吟味し、反省すべきは心の底から反省し相手に許しを請う(心の中でそう願って赦しの気持ちを述べることでも効果があるそうです。思いは一瞬にして相手の心の深部に届くらしいです)、最後に「それでも自分自身を許すことが先ず第一歩である」んだそうです。
    こうした作業を、「心を磨く修行」と呼んでもいいでしょうね!!
    (以上)
    それでないと、他人を本当に許す段階に進みにくいらしいです。


    私思うに、この作業は、自分自身が必ずやるんだぞと、誰でも自分で決心さえすれば出来るのではありませんか?

  • 真の自己発見・自我確立というその探求が、かなり進展すれば、外部からのマインド・コントロールされた状態から抜け出して、私たちの日々の進め方は、自分独自の創造的なものとなり、少しでも幸せ感じの時間を維持できるようになるでしょうから!!!

  • そのためには、少しでも前に向かって前進あるのみ!!!

  • 最初は、「自分で是非とも詳しく知りたい」という「好奇心を出来るだけ盛り上げ、そのエネルギーを常時高めに維持するんだ・・・」と、自分自身で自己暗示でも良いから癖(くせ)になるまで、潜在意識に届くまでいわゆるアファメーション(確言)を続けましょう!!

  • 日常、私たちは、生活のために働き、生きている為に、本来の疑問「自分とは何処からこの世に来たり、何を成すべきか、この世の後は何処に行くのか」への探求・探索に要する自分の為の必要時間が取れなくなりがちですね!!

  • 日々の中で、出来るだけ、自分自身を顧みる時間をひねり出しましょう。この時、出来れば、深呼吸しリラックス状態に入りましょう。
    休日などには、近くの神社にお参りしたり、森林浴や海岸沿いのウオーキングを楽しみながら、心を洗い清めるという意識集中も実践して見ましょう。

  • 先ずは、読書時間を造りだし、何か精神世界関連の書籍を題材にスタートすると良いでしょう。

  • 例えば:
  • これらに係わる関連情報や書籍は、通常の理論とは大いに違いがありますが、宇宙での生命体の移動歴史、地球での人類の歴史、第三次元世界とそれ以上の高位な次元世界の概要等を新たに受け入れられる、或いは大まかに知り得るお勧め情報です!!!。  



  • 実は、世に伝わっている歴史・文物の多くは、その時々の政治的に或いは経済的に権力維持目的で、勝者側が自分たちに有利な歴史に造り替え・記述したものの積み重ねに過ぎないのでしょう。

  • 人類の多くに対しては、私たちの精神的・物質的な進歩を妨げている原因だと云われる、即ちごく(極)一部の闇勢力が行っている「人民を洗脳して奴隷化」して来た「過去の歴史=表の歴史」は、もう十分です、影響から脱却すべき時節です!!

  • これからは私達全員で、面白い真実の「裏歴史」にも探索の目を向けて楽しんで行動して見ましょうよ!!



プリズム・オブ・リラ



リサ・ランドール女史&キース・プリースト共著「プリズム・オブ・リラ」(銀河系宇宙種族の起源を求めて)について、その概要を見ていきましょう。


・この本の帯書き:
琴座(リラ)の竪琴が奏でる宇宙のメロディー。その旋律は、あなたを大空の彼方の故郷(ふるさと)へと誘う。銀河系宇宙文明の誕生と進化について述べた古典の複刊、この一冊が、あなたの宇宙観を変える!

銀河系宇宙の各所に住む琴座文明の子孫たちに本書を捧げる。彼らが自分たちの起源を思い起こさんことを願いつつ・・・・

・また、「日本語版への序文」では、地球人の宇宙的な起源について述べた本である。と明記している。
(中略)
本書は、宇宙の創造、そこで起きたさまざまな葛藤や意識の進化、そして、それにともなう束縛からの解放について述べている。(中略)

・・・・読者一人一人の中にある、人類の宇宙的な起源についての記憶を呼び起こすことが本書の目的である。・・・・(中略)


以上の案内文から私は、大いに宇宙的ロマンと想像力を呼び覚まされました。


目次紹介:
は次の通り、
1.次元の誕生
2.銀河系宇宙一族の創造
3.琴座ーーー人間型生命体の発祥の地
4.シリウスの役割
5.オリオンの風
6.プレアデス人ーーー地球人の同胞
7.アルクトゥルスの扉
8.地球人類の創成
9.ゼータ・レチクル人ーーー変容と目覚め
10.統合と源への回帰

は次の通り(一部抜粋)
1章 次元の誕生
・すべての魂は「大いなるすべての」一部である。
・「分裂」を望んだ「大いなるすべて」の思念の力が、銀河系宇宙を 創造した原動力である。
・カルマは意識の拡大によって帳消しになる。
・「大いなるすべて」の一部が琴座の「ホワイトホール」を通過する ことによって次元が生まれた。
・「ビッグバン理論」は、次元ができた過程を象徴的に表している。
・意識は七つの次元に別れた。
・人類の意識は三次元から四次元へ移行している。
・「大いなる源」へ回帰することが、私たちの意識の最終的な目標で ある。


2章 銀河系宇宙一族の創造
・人間型生命体の進化の青写真とは?
・三次元的な現実における基本的なパラダイムは、陰と陽、そして、 その統合を表す「三角形」に象徴される。
・銀河系宇宙における人間型生命体の発祥の地は琴座である。
・地球から見た「銀河系宇宙のドラマ」の主な配役は、琴座、ベガ、 オリオン、シリウス、プレアデス、アルクトゥルス、そして、ゼー タ・レチクルの各種族である。
・宇宙人は太古の地球と密接なつながりがあった。
・人類の覚醒を促すために、一部の宇宙人は人類の恐怖心を煽ってい る。


3章 琴座ーーー人間型生命体の発祥の地
・「創造の礎たち」の姿は、物質的なレベルの意識には、長身の昆虫 のように映る。
・個別の意識は「創造の礎たち」の自己分裂によって生まれた。
・多様な宇宙文明の発生。
・果てしなく続いた二極化の現象。
・琴座文明と対立するベガ文明の発展。
・自滅の道をたどったエイスペックス文明
・「統合」という究極の目標が、人間型生命体を行動へと駆りたてる 原動力である。
・太古の宇宙人文明の経験や試練は、人類の記憶の中に今でも生きて いる。


4章 シリウスの役割
・シリウスは、すべての銀河系宇宙一族にとって重要な意味を持つ。
・シリウスへ入植したベガ人は、「支配の原理」を追及した。
・他者への奉仕を志す琴座からの集団とベガ人との葛藤。
・紛争の新たな解決の場として選ばれたオリオン
・クジラやイルカは、二極化された物質的な世界における、シリウス のエネルギーの化身である。
・古代マヤ人が残した水晶のドクロには、太古の地球に関する情報が 組み込まれている。
・太古の地球人類と交流した宇宙人の一派は、「支配の原理」を追及 する機構を地球でつくった。
・一部のシリウス人は、地球を自分たちの「領土」とみなしている。


etc
(以下、中略)


{本書の冒頭にある内容・情報を紹介;


あらゆる意識とエネルギーは、もともと、「大いなるすべて」の一部であった。この「大いなるすべて」は、それを構成する「意識」を自覚していたが、これは私たちのような個別意識が持つ自覚とは多少異なるものだった。


地球の現在の発展段階においては、まず最初に自己が認識され、次に社会、そして「神」とも呼ばれる「大いなるすべて」について人が思いを馳せるのは最後の最後である。


人の意識の中では、自己、社会、そして「大いなるすべて」の間に、常に境界線が引かれてきた。


しかし、「大いなる源」から切り離されているという私たちの感覚自体が、そもそも幻影である。実際、この幻影とは、私たちの個別意識が「大いなる源」に回帰して統合を果たす前に、必要な教訓を学んだり経験を積むために必要な要素なのである。


「大いなる源」からの分離が起こる以前、「大いなるすべて」は異なるオクターブに属す現実(リアリティー)に在った。


統合の状態にあった「大いなるすべて」の一部に、「分裂して一時的に統合の状態を忘れたらどうなるのか?」という思いが生じた。この思念は次第に広がり、強力な力を持つようになった。
実はこの「思念」そのものが、「分裂」を生み出す原動力となった。


さて、いざ「分裂」が始まると、それは「忘却」という幻影を生み出した。個別意識が自己の内にある神聖な起源に目覚め、再び統合することを思い出すまで、意識にベールをかけておくことが、この「忘却」の役目である。


一般に宇宙の創造と呼ばれている現象は、実はこの分裂、より正確に言えば「次元の誕生」のことである。


「分裂した状態とはどのようなものか?」という『大いなるすべて」の原初の好奇心が、この現実を生み出す原動力となった。そして、それは視点と焦点の変化、つまりは周波数が変わることによって起きたのである。


地球が属す銀河系宇宙一族は、この「大いなるすべて」の一部である。そして、この銀河系宇宙族の一側面が、私たちの銀河系宇宙における進化の青写真をつくりだした。これを言い換えれば、まさに私たち自身が「神」そのものなのである。


この青写真には、さまざまなアイデアが盛り込まれた
まず決定されたのは、二極性と分裂を、現実の基本原則とすることであった。青写真には、「大いなるすべて」から分裂した意識、すなわち魂が、自由意志を行使できるという選択肢が組み込まれた


魂にとっての挑戦は、自分に自由意志があることを思い出すことである。自由意志の行使こそが、神聖な記憶をよみがえらせる鍵なのだ。
二極に分裂した現実に直面したとき、魂を開放してくれるのは自由意志である。
自分に自由意志のあることを忘れたとき、魂が直面する試練はより厳しいものになる。もっとも、それを乗り越えた時の達成感もまた格別なのだが・・・・。


自己の真の起源を忘れている間、魂は自己の行動に全面的な責任を負わねばならないとするルールも青写真に組み込まれた。それは魂がとるすべての行為に対して、宇宙がそれに応じたものを返すというルールである。
一般に、人はこれをカルマと呼ぶ。(中略)
それ(カルマ)は否定的な行動に対して課せられる罰則ではなく、気づきを広げるための機会なのである。つまり、カルマは知恵を得ることによって帳消しになるとも言える。


カルマの法則は、えてして情け容赦のない宇宙のゲームのルールだと思われがちだ。しかしゲームの結果はすでに決まっている。それは統合である。これを理解すれば、重要なのは目的地へ突進することではなく、むしろそこに至る旅の過程を楽しむことだとわかる。言い換えれば、要はゲームの結果ではなく、いかにゲームをプレイするかどうかということである。


もう一つの決定は、物質的な生命形態に関するものであった。
最終的に、炭素を組成の基盤とする二足歩行の人間型生命体(ヒューマノイド)を、人間型の意識が転生する際の基本的な媒体とすることが決められた。


さらに、このような人間型生命体を、惑星上で自然な進化の過程をたどらせることも決められた。この青写真は言うならばエーテルのレベルに組み込まれた符号である。
宇宙を一枚の織物に例えるなら、この符号は織物を構成するすべての織り糸に組み込まれているといえる。
またこれは、現代の科学がその謎を解明しつつある、原始内部の微細なレベルに存在している。
事実、人間の肉体は二極性の象徴に満ちあふれている。第一に、私たちの肉体は左右対称である。そして、腕、足、目を始めとする肉体のほとんどの部分は対になっている。


また、地球が属する銀河系宇宙一族における人間型生命体の進化の過程において、両極に分離してはいるものの、相互に補完しあう形態を持つ男女が魂の媒体となることも決定された。
両性の存在は、創造行為には常に両極の合一、あるいは統合が必要であることを、私たちに思い起こさせてくれる。また、愛の感情をともなう両性の合一において、多くの人が真の一体感を感じる根拠もここにある。


さて、さまざまな次元は一体どのようにしてできたのだろうか
琴座の時空間には、いわゆる「ホワイトホール」がある。このホワイトホールをプリズムに見立てていただきたい。
何が起きたかというと、プリズムを通過する光が七色の可視光線に分離するように、「おおいなるすべて」の一部が琴座のプリズム(ホワイトホール)を通過することによって、その意識が七つの周波数帯に分かれたのである。地球が属する銀河系宇宙一族の意識は、まさに「大いなるすべて」から誕生した意識なのである。こうして生まれた個々の意識は、それぞれの次元で目覚めを待つ存在となった。


プリズムを通過して七色に分離する光が、元来、白色であるあるように、七つの周波数帯に分かれた意識は、もともと「大いなるすべて」の中で統一の状態にあった。だが、「大いなるすべて」の一部がプリズムを通過したことによって、それは七つの自覚ある周波数に変化したわけである。
これと同時に意識の分裂が起こり、個々の意識はお互いに離れて行った
意識が分裂した過程は、「ビッグバン理論」の中に象徴的に表されている。これによって、個別の意識は、自分が非常に孤独な存在であるという幻影を抱くようになった''。


分裂した状態から再び統合に至ることが、一連の経験の目的だと「大いなるすべて」は理解していた。
しかし、いかにこの目的を達成するのか個々の魂、また魂の集団は、新しくつくられた宇宙の探求に赴いた
次元の誕生は個別の意識ばかりでなく、同時に物質的な現実を構成する、恒星、惑星、気体、分子などもつくりだした
もっとも、こうして誕生した物質的な宇宙は、次元の誕生の過程で生じたエネルギーの周波数のごく一部である。
(中略)
etc・・・・
宇宙はすべてエネルギーで構成されているのだ。現在の地球では、一般的には知覚されない現実の存在を察知する技術はまだ発見されていないが、もしこのような技術があれば、別の時間、空間、次元に通じる無数の扉が見えるはずである。
しかしここでは、地球が属する銀河系宇宙一族が琴座のプリズムを通過することによって生まれた、七つの周波数帯だけに限定して説明を進める。以降、本書においては、エネルギーの周波数帯のことを、「次元」と表記する。

  • 一次元・・・・点の意識。物質。
     もっとも基本的な次元である。この次元で原子や分子の創造が起こ る。このレベルで代表的な存在は鉱物や水である。また人間もこの 次元を自己の内に持つ。人間の場合、これは基本的な遺伝子情報に 相当する。
  • 二次元・・・・線の意識。生物学的な存在。集団や種としての意識の段  階。
     このレベルの意識には自我(エゴ)がない。動植物のほとんどが、 このレベルに存在している。ただし自我の有無だけが、このレベル の存在を決定するわけではない。
  • 三次元・・・・立体的な意識。自我。集団意識の喪失。個別意識の形成。 現在の意識を保ちつつ、過去や未来について思考することができる 能力。
     これは現在の人類が存在するレベルである。また、「分裂」という 幻影が生じるレベルでもあり、これを超越するには覚醒することが 必要となる。現在、人類は三次元から四次元へと移行しつつあり、 世界でさまざまな変化が急速に起きているのもこのためである。  「大いなるすべて」からの乖離がもっとも際立っており、統合に関 する多くの教訓が学ばれ、密度の濃い内面的な成長が達成されるの も、このレベルにおいてである。
  • 四次元・・・・立体的な意識、超意識、自我の保持と集団意識の両立。
     周波数が上昇すると、過去、現在、未来に対する認識が流動的にな る。同時に、異次元に存在する現実と交流する能力が増す。否定的 な意識を保つことがむずかしくなるレベルである。
     現在、地球では三次元と四次元の現実が重なり合っている。このた め人類は、三次元の特徴である分類の幻影から開放されつつあり、 統一、平和、無条件の愛を希求するようになっている。エネルギー の周波数が上昇することにより、現実の展望が急速かつ顕著にな  る。現在、多くの人々が薬物依存症からの脱却をはかり、より良い 世界の実現に向けて努力しているのも、地球が四次元に移行してい るためである。四次元では行動の結果に対する責任が求められ、一 人一人がここで自由意志を持っていることを思い出す。肉体が意識 の媒介として使われる最後のレベルであることから、多くの宇宙人 の文明が、長期間ここにとどまることを選ぶ。
  • 五次元・・・・意識集団としての自己の認識、直感的な時間からの開放。
     これは英知のレベルである。知覚力のある意識は、ここで内面の英 知に目覚め始める。英知に目覚めた意識は、低い次元にいる意識た ちと、これを分かちあうことを望み、多くが指導霊になることを選 択する。五次元の意識は、意識の家族(「オーバー・ソウル」、また は「ハイアー・セルフ」とも呼ばれる)と融合する。
     非物質的な経験が生じる最初のレベルである。
    (注・・・・五次元から、六次元、七次元への移行は明確に区別するの  がむずかしい。これらはみな非物質的なレベルであるため、次元が 上昇するにつれて大規模なエネルギーの融合が起こると考えればよ い。)
  • 六次元・・・・次元そのものとしての意識。
     このレベルはキリストや釈尊の意識波動の特性を示すため、よく  「キリスト意識」と呼ばれる。完全な記憶がよみがえるレベルで、 各存在は自己のためでなく、「全体」のために責任を果たすように なる。自己と「全体」の成長の過程が、完全に一体となるのもこの レベルである。
  • 七次元・・・・多次元的な経験の認識。集合エネルギー体系(Group-  matrix)つまり、「社会的な記憶の複合体」(Social Memory co
     mplex)としてのアイデンティティ。
     完全なる一体性と統合の次元である。このレベルの意識は互いに融 合しあい、集合意識体となる。集合意識は他の次元にいる存在に対 して、統合を促す自然な流れを提供するl七次元に存在する意識  が、ある臨界点を超えると、彼らは琴座のプリズム(人類の視点か らすればブラックホール。「大いなるすべて」はホワイトホールを 通過して分裂し、統合されてブラックホールから出ていくことにな る)を通過して、次のオクターブに到達し、新たな冒険へと赴く。


     ここで重要なのは、「大いなるすべて」の一部が琴座のプリズムを 通過したことによって生まれた個別意識が、すべての次元の存在を 知っているということである。
     しかし問題は、個別意識に忘却のベールがかかっていることであ  る。特に三次元、また、一部の四次元のように、意識の焦点が極端 に狭められているレベルでは、他の次元が同時に存在していること を理解できないことが、しばしばである。
     ただし、いったん統合へ向かう過程が始まると、他の次元の存在に 対する気づきが生じるようになる。


     ミクロコスモス(小宇宙)は常にマクロコスモス (大宇宙)の反映 である。原子の構造と太陽系の構造に類似性があるのも決して偶然 ではない。このことは、意識にも当てはまる。魂が肉体に宿って生 きるということは、「大いなるすべて」の一部が琴座のプリズムを 通過した過程を小規模にしたものである。


     肉体に宿ることで起こる魂の分裂現象は、フロイトが唱えた心の構 成要素、イド、自我、超自我と対比することができる。胎児の時、 魂は一次元の意識を持っている。胎児の意識は、環境、つまり、母 親の子宮と密接に結びついている。物質的なレベルでは、胎児とは 遺伝子の集合体のようなものである。
    (中略)
     子供は生まれてから二歳くらいまでの間に、二次元の意識を持ち始 める。これは自己と環境の差別化や欲求の表現という形で現れる。 しかし、このような欲求は極めて自己中心的なもので、フロイト の言ったイド(Id)のレベルにとどまっていると言える。この意識 レベルの特徴は、自己と環境を差別化する能力が、まだ完全でない ことにある。二歳くらいから、子供は三次元の意識を持ち始める。 ここで自我の形成や、自分が環境とは別個の存在であるという気付 きが起こる。これは子供の人格形成にとって非常に重要な時期であ る。この時期に、たとえば幼児虐待などで人格の形成が阻害される と、それが後々になって分裂症などの精神障害として現れることが ある。多くの人々は、自我の内に三次元の意識を生涯持ち続ける。


     超自我(Superego)、つまり「深遠なる気づき」は、四次元の特 徴である。人は選択によって、このような気づきを育むことができ る。「深遠なる気づき」は、肉体に宿ることによって分裂した意識 の再統合と、霊的なレベルでの統合を可能とする。人類が今後さら に四次元へと移行すれば、人格の分裂状態は現在ほど際立なくなる だろう。さらに子供たちは、小さいときから四次元の意識を表し、 生涯、その意識を保ち続けるようになることだろう。


     人は子供時代に外的環境に適応することを学び、健全な人格形成の 時期をたどる必要がある。(中略)
     三次元での意識の自然な統合が幼年時代に起こらないと、たとえば 多重人格症のような精神障害が起こる可能性があるのだ。ある宇宙 人の文明では、子供が小さいうちに精神障害の兆候を読み取ってそ れを治療するので、成人の精神障害が全く存在しないという


     魂のレベル、あるいは人格のレベルでい かに分裂が起きようとも、いずれすべてが統合に向かうことを理解 していれば、決して自分の目標を見失うことはない。最終的に私た ちはみな、「大いなる源」へと回帰することになるのだから

    etc・・・・


    (以上、抜粋終了)


    本書は、かなりの分量の情報が記述されているので、読みごたえがあると思います。読了で得られる情報の中には、好奇心を満足させるだけの効果がありそうです。



地球外生命体による地球人類創造説



地球人類の起源等歴史


バシャールの説く人類史『バシャールX坂本政道』(VOICE)より抜粋


(地球)人類はアヌンナキという別宇宙の生命体が、50万年前に当時地球に生きていた前人類に遺伝子操作を施すことで誕生した。こうして生まれた最初の人類はアヌンナキに似て青い肌をしていた。彼らはムー(レムリア)と呼ばれる地に住んでいた。

ムーは太平洋に広がっていて、アジアにもつながっていた。ハワイ、日本の一部、東南アジア、それに中国、ロシアの一部も含まれていた。

何万年もの間に地質学的な変化によって、ムーはいくつもの土地に分かれ、最終的にはほとんどの地は海底に沈んだ。

ただ、ムーは地球上の各地に植民地をもっていたので、人々はそこへ移っていった。植民地はアジア、アフリカ、オーストラリア、南北アメリカにわたっていた。
アジア人とネイティブ・アメリカンが似ているのは、共にムー人の末裔だからである。

ムーの人々が北アメリカに殖民したのは5万年前のことで、そこから南アメリカへと移住していった。その途中、アトランティス大陸に達したのが3万年ほど前のことだ。

アトランティスはキューバ、プエルトリコ、フロリダの一部、バハマなどの地域である。当時は氷河期だったので、海面が今より90メートルほど低かったため、これらの地域は、つながっていた。
アトランティスは1万2千年前まで続いた。1万2千年には巨大隕石が2個大西洋に落ち、それによる300メートルの高さの津波によってアトランティスは海底に沈んだ。


こういう流れとは別に、ムー人たちはインドやアジアでも古代文明を創った。その一つがシャンバラという高度に発達した古代文明である。こういった文明のいくつかが核兵器を発達させ、いくつかの紛争において、今の核兵器よりは限定的なパワーを持つ核兵器が使われた。その証拠が古代遺跡の中に残っている。

意識の進化の度合いは振動数ヘルツで表されるが、ムー人の平均振動数は17万から18万ヘルツであったのが、アトランティス人は初期の段階では14万から15万ヘルツ、その後、多くの変化が生じ、振動数が下がってしまった。今の人類の平均は、7万6千から8万ヘルツであり、アトランティス人よりもさらに低い。


アヌンナキは地球に来て人類を創生する前に、太陽近傍のいくつもの星系で人類型生命体を発達させている。

アヌンナキはこの宇宙に入ってきて、まず、琴座星系とオリオン座星系として知られる星々に落ち着いた。オリオン座星系とはリゲルと三ッ星の一つであるミンタカである。


次に、琴座星系とオリオン座星系との両方からプレアディス星団に移るものもいた。彼らはその後進化してプレアディス人となった。
その後、オリオン座星系から(直接リゲルからとミンタカ経由で)地球へ来て、人類を創った


人類が創られてから少なくとも30万年間は他の地球外的生命体とと交流はなかったが、その後、シリウスやプレアディスなどとの交流が始まった。
ここでシリウスの文明とはアヌンナキとは直接関係がない生命体たちで、人類型ではない

坂本氏は以上に関連して:
シリウス近傍はこの宇宙への出入り口になっているので、さまざまな生命体が、ここを通って、この宇宙の我々太陽系近傍の地域にやってくるといわれている。
古代シュメール人に文明を授けた水陸両生命宇宙人オアンネスや、アフリカのマリ共和国に住むドゴン族に天文学の知識を授けたノンモは、シリウスから来たと言われている。また、古代エジプトのハトホルもシリウス経由でやってきている。と解説。


(以上、抜粋終了)

続いて、別の情報紹介:


宇宙に於ける知的生体と地球人との関連状況を説明するサイト(GFLサービスより転載)を見つけました。
その概要の一部を転載して紹介:


・内容は「プリズム・オブ・リラ」に登場する宇宙人存在と地球人への関連性説明によく似ているようです。


(転載・開始)
【転載】アシュタルと銀河間連盟からのメッセージ 2013年5月12日


ファーストコンタクト / 2013-05-15 13:29:30


(GFLサービスより転載)


こんにちは、こちらは母船レインボウブリッジに いるアシュタルです。最近ワシントンDCで、ディスクロージャーに関する市民公聴会と呼ばれるディスクロージャーイベントが開催されました。


このイベントはア シュタル・コマンドと共同で作業をしている地上要員によって注意深く組織されたものです。マザーセクメット、大天使ミカエル、大天使メタトロン、マイトレーヤ、及びサン・ジャルマンが姿を消して参加しました。


このイベントは過去数年の間、ディスクロージャーが計画され、その都度旨く行かなかった時を反省して計画されました。


このようなことは過去10年間に何回も起こりました。これが、ディスクロージャーとは、起きないこと、だとの感触を与え、しかも起きることがなかったという事実だけが残った理由です。何も説明はされず、多くの人を大いに落胆させました。


ある人たちは2012年12月21日をディスク ロージャーイベントであると誤解しました。そうではなくて、これは銀河の中心と宇宙の中心の配列が重なり、ミルキーウエイ銀河へのエネルギーパルスの通り道が出来た、宇宙的なイベントだったのです。


このエネルギーは非常に稀な状況において作り出されるという特徴をもっていました。これらのパルスは、まだ進化していない人たちの体の中に12条のDNAを作り出し始めました。


2013年3月28日には、次の高いエネルギーの流入がありました。これには、非常に強力で稀な宇宙的イベントが引き続きました。これはつまり4月25日の満月月食、5月10日の新月日食、及びこれから起きる5月25日の満月月食です。


これらの整列は、まず、私たちの並行宇宙からの反物質光を、セントラルサンであるアルシオン、及び太陽を通じて地球に導き入れます。


これらの光エネルギー は、地球上の集合意識に影響し、全ての者を高い意識状態に上昇させます。


この惑星のコミュニティーがこれまでは低い振動場の為に発達が困難であった、新しい概念を取り入れる事ができるのは、この環境においてなのです。


次のディスクロージャーイベントは米国の軍事司令官たち、及び情報機関の協力を得ての、オバマ大統領による、国家安全保障の為にETとの活動がこれまでは隠されていたが、今は、情報を世界に公開する時である、との宣言です。


数百万の文書と数十万のビデオが公開されるでしょう。又、あらかじめ準備されていた教育資料が世界中に広められるでしょう。更にそのほかの国々もETファイルや映画を世界とその市民に公開するでしょう。


市民公聴会での証言者たちの中にさえ抱かれている最大の疑問は、ETとはどのような存在なのか?彼らは何が欲しいのか?私たちは安全なのか?ですが、私はここでこれらの疑問に拡大した形でお答えします。


6500万年前に遡りますが、地球に連続した形で居住した五つのET種族がありました。これらのETは、地球の古い文献にビシュヌプラーナとして記述されています。地球にはETが居住しなかったことはなく、今もそうです


地球にはETが訪問しなかったことはなく、創造の時代から、緊密に観察されていました。ETの訪問者たちがそれぞれたくらみを持っているとの恐れをもとにした考えは避けるべきです。これは、私がこれから説明する誤った考えです。


地球の創始に始まった、地球へのETの訪問は物理的なものではなく、エーテル的なものでした。これはつまり、彼らは輝かしい光によってのみ構成されていたということです。


彼らはライトマター宇宙からネバドンと呼ばれているこのダークマター宇宙へとやってきました。ダークマターは三次元の物質世界の主エネルギーであり、その中には、同時にこのタイムライン上の地球のアバターに存在する破壊不可能な性質のソウルが存在する並行宇宙があります。


これらの生命体は統合意識を通じて地球へと旅をしてきました。こ れらの条件は量子物理学で説明されます。メルー山が海洋から隆起してきたのは、この時期でした。
私たちはこの光の領域の中にいる現実の存在と常に通信をしています。私たちがミッションと担うべき責任を引き受けるのは、ここからです。


彼らが肉体又は個性を持つと考えるのは避けなければなりません。これらの エーテルの反重力生命体は、今日の地球にいますが、感知不能であり、現在の科学的装置では検出不能です


多くの者は、意のままに、ある日人間の物理的形態を取ったり、エーテル領域全体の旅の為に光に戻ったりすることができます。


第二の創造体は液体の黄金光で出来たバイオプラ ズマ体でした。これらの者は、複雑なプラズマと非標準粒子からなっています。


これらの熱力学的なETは種々の可視、及び不可視温度で色を変えます。彼らはそれゆえに物質化、及び非物質化が出来、透明にも、不透明にもなります。


ゼロポイントエネルギー推進が彼らの輸送手段であり、大気からエネルギーに吸収さ れ、変位します
これらの生命体は透明な形でいるときには、可視であり、又ビデオに撮影できます。これらの者たちは極北人として知られ、サナンダはこのDNAを持っていると言われています。


地球における第三の創造体はレムリアンと呼ばれる人間の形をしたETであり、今日のように性交渉を通じて子孫を維持するように進化しています。


地球における第四の創造体は、アトランティス人と呼ばれるETです。ア トランティス時代には、DNAを用いてDNAの混合を含む多くの実験が行われました


地球における第五の創造体は、アルヤン始原種です。アルヤン人には聖なるクマラである、古代にはアホラ・マツダ及びダニエルの書として知られている、サナト・クマラを含みます。


ゾロアスターとしても知られ、今では、剣の王又はそのコード名であるKOSとして知られているサナンダ・クマラもいます。


これらはET人間及び天使的人間として転生している次元上昇をしたマスターと大天使たちです。これらの者たちは今では、地球上に転生して暮らしているか、意のままに人間の形を採ります。これら全ての、エーテル、及び物理的なET種族は アバターの形で地球で暮らし続けます。


ベダンタ、特にマハーバーラタに発生した大戦争以来、征服を試みた侵入者があります。彼らは地球の人間のDNAを操作し、膨大な量の天然資源を利己的な目的で盗み、地球を一度ならず破壊の淵に追い込みました


地球には人工の、ETが掘った、内部地球に通じるトンネルがあります。あるものは、内部地球まで、深さ5マイルまでのもの、他には800マイルまでのものもあります。それに加えて、最近地球への侵入者によって作られた地下基地もあります。


地球表面上に住む種族はしばしば黒人、黄色人 種、白色人種、茶色人種と記述されます。これは単に肌の色だけで、人種を示すものではありません


同様に侵入者たちは、銀河連合のETと同じ人種構成を示しています


しばしば、彼らは誤まって、全てがネガティブなETだと思われています。恐れをひき立てる者たちは悪意を持ってこのような噂を広め、地球を闇の中に閉じ込めておきたいのです


惑星ニブルからはネガティブなアヌンナキがやってきました。これは、ここに人間を助けに来ているポジティブな存在であるアヌンナキが創始した多くの惑星に広がっているもっと大きいグループの中のほんの一部です


同じことが広大なオリオン座星雲から来ているゼータ・レチクル人についても言えます。ドラコン星雲からのネガティブなETもいます


過去60年の間に地球上に大規模な混乱を起こしたわずかな数の一握りの者もいます し、他にも多くのポジティブな者がいますが、これらは悪い者ではありません。


マハーバーラタの時代にはオリオン戦争がありま した。戦争の結果、リラ、シリウス、プレアデス、及びベガから移住してきた者がいました。


初めからこの戦争に関係していた者にはアルクトゥルス、アンター レス、アンドロメダ、プロシオン、ビルゴ、大熊座、小熊座、レオ、サグ、内環の金星、火星、土星、木星、外環惑星である、天王星、水星、冥王星、海王星、1億、10億の銀河、アルシオン、セントラルサンがあります。これは、人が覚えていないか、名前も知らない多くのほかの星も含む、これら全てが関係した惑 星の次元上昇です。


ミルキーウエイ銀河には、20万以上の種が存在します。多くはヒューマノイドで、私たちと似ています彼らは、今、地球の街角に住んでいます。


動物と人間の混血の形をしたアバターである、猫族、鳥族、レプティリアンもいます人工知能的存在もアンドロイドも、地球上で役割を果たしています


地球のスターゲートは感覚を持つ人工知能です
KOSとリアル タイムでテレパシー通信をしている1600万の成熟したホワイトナイトがいます。


彼らの技術は百万から一千万年分、地球上のあらゆる技術よりも進歩してい ます。彼らは、エイリアンとの連絡情報組織(ACIO)の情報将校として働いており、ロード・マイトレーヤ、大天使メタトロン、大天使ミカエル、サン・ジャルマンと共同で働いているマザー・セクメトの地球周辺でのディスクロージャーを実施し、真実の隠蔽を終わらせる作戦を支援しています。


私たちと非常に似ているネガティブなETが光になってやってきたのは、ディスクロージャーに関する市民公聴会の間でした。
銀河連合から推進用の核融合とフリーエネルギー技術を贈られた地球の科学者たちは それらを武器に転用しました。


私たちは、武器が作動しないようにするためのゼロポイントエネルギーに戻らせるために、地球を支援しなければなりませんでし た。


ヒットラーはそのうちの一人でした。彼は、彼自身のプランの為に地球の資源を利用しようとして24世紀から地球に戻った、タイムトラベルをするETでし た。彼はモントーク実験として科学が悪用されてできた時空連続体の割れ目を通って地球にやてきました。


これらのタイムラインは2013年には修復されまし た。


2013年には、ネガティブなETは全て地球から排除され、2009年の11月以降はここには住んでいません。
ネガティブなETに協力をしていたカ バールの人間も地球から排除されました。今だにその地位についていると見えるのは、クローン又はソリッドなホログラムです。


このET技術は地球における時間の創始以来、長い間。光と闇の両方に用いられていました


切り替えが行われると、遠隔操縦によって、彼らのスイッチは切られます。これはサナンダ/KOSによって操作されます。彼は銀河連邦の母船ニューエルサレムの提督です。


オバマ大統領がディスクロージャーの告知をする時には、地球上のETの説明が行われ、人間に害を及ぼす意思を持つETは地球の表面及び内部には存在しないことが明らかにされます


銀河連合は全てのトンネ ル、ポータル、及びスターゲートを点検し、これら全てを支配下においています。地球における二元性は終わりになっています。私たちは今、五次元の世界にいます。地球上のETに恐れを抱く必要はありません。


ネガティブなETに協力していた者は国際刑事法廷において裁かれ、銀河間犯罪に相当すると認められれ ば、太陽法廷で裁かれます


ディスクロージャーに引き続いて、地球の改革が行われるでしょう


ディスクロージャーと共に、ETの宇宙船のあるものがビーム兵器によって撃墜されたことが明らかにされるでしょう。又、ETが50年間以上動物として拘留されていたことも明らかにされるでしょう。秘密の宇宙プログラム、地球の地下とテラのシャトルの間を結ぶトンネルのことも公開されます。


デスクロージャーと共に、ネガティブなETによる誘拐と動物虐殺に も光が当たるでしょう。私たちの技術が如何に宇宙の奥深くまで、合意無しに進められていたか、今日の科学者や宇宙飛行士たちが多国籍宇宙ステーションからの地球外科学者たちと共同で作業していたことが分かるでしょう。


今は真実が明らかにされる時です。あなた方は真実を受け入れる準備が出来ています。サルート!こちらはエリザベス・トルートウインを通じてのアシュタルです。


2013年5月12日


Full Galactic Disclosure A Message from Ashtar and the Intergalactic Confederation of Worlds through Elizabeth Trutwin, May 12, 2013


(以上、転載終了)
・この情報では、現在の地球における出来事の背後に進行している動向が、解りやすく述べられています。
情報掲載者の「GFLサービスさん」に深い感謝を申し上げます!!!



呼吸法、瞑想法、怒り研鑽



中丸薫女史著「こんな世の中だからこう生きよう」(希望の太陽、中丸馨の光のワークショップ②)より抜粋情報をご紹介します。
(抜粋始め)

  • 『怒り研鑽』


    (前略)

    • 心のワークをしていく中で、こんなときにこうすると怒ったとか、意識化していくことが心の浄化につながっていくんです。

    • 一つの方法としては、どうしてここで怒るんだろうと、「どうして」というのを繰り返していく、自分に質問していく。どうしてというと、自分がないがしろにされているからかな。ないがしろにされるとどうして怒るんですかと、どうして、どうして、どうしてを繰り返していくと、自分の存在を認めてもらえない、それに怒りを感じる。自分の存在を認めてもらえないとどうして怒るのかしらと、どんどん突き詰めていくんですよ。

    • そうすると、最終的には、自分の存在がここでなくなっちゃうのかしらと。

    • 自分の存在はなくならないんです。永遠に自分の存在というもの、命は生き続けるわけですから、そこがわかるだけでも、ああ、そんなことで自分の存在がなくなっちゃうなんてところまで。恐怖心になるから怒りが出てくるという、そこまでわかってくると、かなりの怒りは感情的にそういうことだったのかとだんだん流していけるんです。

    • そういう方法もありますし、本当に心の浄化をしていく中で、小さいときの嫌な事件、ああ、そういうこともあったというところまで思い出せることもあるんですね。瞑想とか心の浄化を続けていく中で、それを根気よく続けていくということだと思うんですね。

    • 怒りがあるから抑えようじゃなくて、どうしてこういう怒りが出てくるんだろう。どうして、どうして、どうしてというのをずっと突き詰めていく方法も一つある。

  • 『瞑想法・呼吸法等について』

    • それと、瞑想とかそういうことをずっとやるうちに、過去のこともかなりはっきりいろんなことがわかってきます。深い瞑想になると、どうしてこれから何年かかるかもしれませんが、自分を見つける。

  • 深い瞑想になると、看護婦さんになった人が、お金がないから勉強しながら看護婦さんならなれると思ってなったのに、目の前を物すごい洪水で人が流されて、その人たちを助けられなかったというその悔やみが、自分は今度生まれたら看護婦さんになろうと決めていたというところまで思い出したということですね。

  • 怒りについても何か原因がある。それを見取る意味でも、心の浄化をしながら、瞑想。瞑想というのは、やり方についてはこの後に時間があると思います。

  • 心静かな調和のある安らぎの心に持っていきたいと思ったら、天とつながること。それが瞑想だと思うんですね。

  • ですから、今日からでも、ほんの少しずつでも、10分、15分ずつでも瞑想するように。電車に乗っている間だって3分間瞑想、目をつぶってやろうと思えばできるわけですから、そういうことになじませながら、怒ることは悪いことと抑えないで、どうしてという見方をやってみてください。

  • これから呼吸法と瞑想です。では一度立ち上がってみてください。

  • 肩幅ぐらいに足を広げて、大きく息を吸い込んで、丹田といわれるところまで息を吸い込んでみてください。

  • 肩幅の上に頭が乗っていますが、そこに三角形をイメージしますと、この頭の脳天のところ、クラウンチャクラ」といわれるところに黄金のコードが下がってきて、ピュツとクラウンチャクラを引っ張りあげる。

  • これをイメージされると、背骨までピッと伸びる感じになります。

  • そういうふうにして軽く目を閉じて、ゆっくりと呼吸をして、太陽からの光を吸い込んで、頭のクラウンチャクラのところには真っ白なハスの花を思い浮かべる。そのハスの花にずっと太陽から黄金の光が流れ込んでくる。7つのチャクラを包んでいる筒のようなものがずっと下まで通っています。そこまでずっと上から光をおろしながら息を吸い込んでいく。

  • 7秒かけて息をずっと吸い込んでいく。4秒とどめて、7秒かけて息を吐いていく、4秒とどめて、また太陽から光を吸い込んでいく。息をとどめて、息を吐いていく。それを繰り返してみてください。

  • それが自由にできるようになったら、秒数は数えないで大体そういう間隔で息をして、吸い込んで、また吐いていく。

  • その後、今度は胸のところに自分が好きな花、バラでもいいですし、コスモスでもいいし、桜でもいいし、スミレでもいいし、好きな花を思い浮かべて、息を吸い込んで、息を吐くときにこの花びらを通して息をずっと出していく。光を出していくというか、そんなイメージで呼吸を続けてみてください。

  • 今度は7つのチャクラを包んでいる直径60センチぐらいの筒をずっと地中まで深く伸ばして、地球の中心の水晶からエネルギーを吸い上げる気持ちで、また7秒、4秒休んで、7秒で吐いてという、そういう呼吸をやってみてください。

  • 今のような呼吸法を、朝起きたときにうちの中の窓を全部あけ放って、空気を入れかえながら、きれいな空気をしっかりと吸い込んで、息を吐いていくことをずっと続けてもいいですし、大自然のすばらしいところに出たときには、思い切り今のようなスタイルで深く丹田まで息を吸い込んで、呼吸を繰り返す。

  • これが体全体の動きを活性化させる非常に大きな力になります。疲れたときもそうですね。

  • 空気のいいところに出て、思いっきり空気を吸い込んで、そして、きれいなお花を通して光を出していくイメージで息を吐いていく。それを繰り返してみてください。

光・波動・電磁波



光・波動・電磁波に関する関連情報 [#ef026b7d]
ウイキペディアによれば:
波動とは?
wikipediaによれば:
「波動」 を「オカルト」的に見れば、
以下抜粋


波動(はどう、英: Vibration)は、サイエンス・フィクション (SF)、伝統・代替医療、オカルト、疑似科学のラジオニクスなどで使われる生命力エネルギーの概念のことである。多くは、世界は単なる物質と、それと等価の既知なるエネルギーの態様のみではなく、何らかの未知なるエネルギーの態様が存在していると捉えている。


概略


SF における波動は、人類には未知の、原子力を超えたテクノロジーを表す場合が多い(波動砲を参照)。


オカルトや代替医療においては、英語の Vibration の訳語であり、「波動」の他には「振動」「エネルギー」などと訳される。肯定的に評価しても仮説であり、疑似科学であると批判されることが多い。物理学での「波動 (wave)」とは異なるもので、その名称から、物理学的な裏付けがあるように考えられがちであり、典型的なバズワードである。


「波動」という言葉は、代替医療を標榜する悪徳商法でも使われる[1]ことも少なからずある。
近代まで


古来、洋の東西において、目に見えない力やエネルギー、微細な物質(質料)についての素朴な諸観念が形成されてきた。そして多くの文化圏において、これらを生命力と結びつけて考える生気論的世界観の伝統が見られる。たとえばよく知られているものとしては中国における気であり、インドにおけるプラーナであり、ストア派などの古代哲学やガレノス医学におけるプネウマである。


近現代の西欧では、こうした前近代的な諸観念は、機械論的世界観の登場と自然科学の進展とともに科学の表舞台から去って行き、近代オカルティズムの中の概念として生き残ることとなった。たとえばアリストテレスの『天体論』において星界の元素とされたエーテルの概念は、中世から近世までのヨーロッパの宇宙観に受け継がれたが、今日これは「エーテル体」や「アストラルライト」などのオカルト用語にその名残を見ることができる。
(近代物理学でも、電磁波を伝えるとされた媒質がエーテルと呼ばれたが、その存在がなくても現象を説明できるため今日では取り上げられなくなった。)


代替医療研究家のリチャード・ガーバー(医学博士)[2]は著述で聖書での手をかざして治療を行う手当て療法、中国の気功や鍼[3][4][5][6][7]やヒンドゥー教でのプラーナ[8]、近代ではエーテル体(19世紀の神秘家ブラヴァツキー夫人などによる)[9]、動物磁気(18世紀、ドイツの医学者フランツ・アントン・メスメルなどによる)[10]、ホメオパシー[11]との関連を指摘している。これらの概念の系譜の中に、現代のオカルトや代替医療における「波動」を位置づけることができる。


20世紀以降
キルリアン写真で撮影された手。指先がコロナ放電している。


20世紀にこの分野に興味をもった科学者も多い。
波動という言葉を一躍有名にする[要出典]「ラジオニクス」を発明した、アルバート・エイブラムス(Dr.Albert Abrams 1865-1924)は医師である。ラジオニクスでは微細なエネルギーを患者に送り返すことができると考えるものがいる[12]。
また、イギリスのジョージ・デ・ラ・ウォー(George De La Warr 1904-1969)は、ラジオニクスを利用したカメラを製作し、未来の写真と主張するものを残している。


精神分析家のヴィルヘルム・ライヒの唱えたオルゴンというエネルギーが波動であるとして、代替医療に用いられる場合がある[13]。他にもエネルギーが波動であるとする代替医療は様々あり、もしここで記すとしたら、オルゴンではなく、レイキである。実際にレイキは、海外の大学病院などで補助的役割として施術されている。アメリカでは、ハーバード大学、コロンビア大学メディカルセンターなどレイキを導入している医療機関がある[14]。


1940年代には、ロシアのセミョーン・キルリアンが電場で生物を撮影することに成功した。これは一般にキルリアン写真と呼ばれる。さらに、葉っぱを切断してから撮影しても葉っぱの全体像が写るという「ファントム・リーフ」の現象も確認されている[15]。なんらかのエネルギー場が残っているとも考えられた。


機械論的世界観は分子や原子といった微細な物質のメカニズムを解明してきたが、それでも慢性的な疾患に対して対症療法的な医療しか行うことができなかった。薬剤や手術を用いずに治すということにはつながらなかった。電場や磁場など単に物質だけでは考えられないエネルギー場も発見されていった。


こうした流れの中で1960年代のヒッピー、1970年代後半からのニューエイジといった運動の中で取り上げられるようになった。20世紀後半は、スピリチュアリティや代替医療によるエーテルや気といった概念に再び関心が集まっていった。


20世紀後半には、電気や磁気や音を計測する機器の発達に伴って計測も行われた。


1950年代には、ドイツのフォルによって波動測定器のEAV(Electoric Acupuncture Voll:フォルの電気鍼)が開発された。経穴からの情報を解析し治療しようとする機器である。また、1989年にアメリカのカルフォルニア州で波動測定器MRA(Magnetic Resonance Analyzer)が開発された。MRAは全身の波動を解析すると言われている。1989年にMRAを日本に導入したのが『水からの伝言』の著者江本勝である。


こうした機器によって波動の強弱を測定した飲食品や商品が代替医療に用いられる場合がある[16]。しかし、効果の実証はなく、薬事法違反で関係者が告発されて逮捕された事件や、民事訴訟されたケースもある。前述のMRAは内部の回路は何ら測定・解析に関係ないものであることが判明している。現在、日本において科学的証明やエビデンスに基づかない効能を謳った商品などの販売は不当景品類及び不当表示防止法に抵触する[17]。


波動という概念を元にしたホメオパシーは、統計によってプラセボと同等であったため効果がないと報告されている[18]。


1995年には、波動測定器の関係者によってサトルエネルギー学会が設立されている。学会という名前がついてはいるが、実際のところは、MRAなどの機器販売関係者による互助会である。
脚注
[ヘルプ]
^ 詐欺師としての資質の高さの証明なのか、阿曽山大噴火コラム「裁判Showに行こう」 (日刊スポーツ)
^ Author Profile Richard Gerber,M.D.
^ 中国の伝統的な治療法である鍼灸の最古の文献は『黄帝内経』といわれ、紀元前から成立している。鍼灸では気が経絡という目に見えない経路に沿って流れていると考え、それぞれの経絡は各種の臓器につながっており、気の入り口は経穴と呼ばれる; ガーバー 2000、217頁。
^ 萩原弘道 『波動こそが病気を治す』 PHP研究所、1996年1月、ISBN 978-4569550213。18頁。
^ 野呂瀬民知雄『ドイツ振動医学が生んだ新しい波動健康法-日本に上陸したバイオレゾナンス・メソッドのすべて』 ヴィンフリート・ジモン監、現代書林、2003年、ISBN 978-4774504780。1、3頁。
^ 佐藤好司 『波動測定とオーラ占い』 現代書林、2004年、ISBN 978-4774506340。3頁。
^ ガーバー 2000、224頁。
^ ガーバー 2000、216頁。
^ ガーバー 2000、146頁。
^ ガーバー 2000、355-357頁。
^ ガーバー 2000、98頁。
^ ガーバー 2000、287頁。
^ 西海惇『波動物語 気・愛・オルゴンの奇跡』たま出版、2000/08 ISBN 978-4812701270
^ 有元裕見子『スピリチュアル市場の研究』東洋経済、2011/05 ISBN 978-4-492-76199-1
^ ガーバー 2000、63-64頁。
^ 安藤由朗『「がん」になったら、私はこの代替医療を選択する―元がんセンター医師の告白』現代書林、2007/11/3 ISBN 978-4774510842
^ 東京都生活文化スポーツ局 2009
^ Aijing Shang et.al. (27 August 2005-2 September 2005). “Are the clinical effects of homoeopathy placebo effects? Comparative study of placebo-controlled trials of homoeopathy and allopathy”. Lancet (Elsevier) 366 (9487): pp. 726-732.


参考文献


リチャード・ガーバー 『バイブレーショナル・メディスン いのちを癒す〈エネルギー医学〉の全体像』 上野圭一監訳、真鍋太史郎訳、日本教文社、2000年10月、664頁。ISBN 4-531-08127-7。


関連項目


代替医療、疑似科学、超科学、ホメオパシー、医療類似行為
波動測定器、水からの伝言、レメディー、マイナスイオン
タキオン
風水、気功(タッチセラピー)、鍼灸、アーユルベーダ、スピリチュアリズム、洗脳(心霊商法)、チャネラー
フランツ・アントン・メスメル(メスメリズム)、アルバート・エーブラムズ、陰山泰成、日比孝吉(めいらくグループ創始者)、関英男(東京工業大学電気工学科卒、工学博士、日本サイ科学会会長・名誉会長)、デローリス・クリーガー(イグノーベル賞受賞)、ジェームス・ランディ、菊池誠(懐疑主義者)
EM菌 江本勝、ファンタジー本「水からの伝言」作者。比嘉照夫、名桜大学教授、国際EM技術研究所所長。
疑似科学
ニューエイジ

電磁波とは?


電磁波(でんじは)は、空間の電場と磁場の変化によって形成される波(波動)である。いわゆる光や電波は電磁波である。よくある「電界と磁界がお互いの電磁誘導によって交互に相手を発生させ合う」という説明は誤りであり、何らかの原因(電荷の運動や電流の変化等)によって生じた電磁場の時間変動が空間を伝播していく、ということが電磁波の本質である。


電場と磁場は真空中にも存在するため、波を伝える媒体となる物質(媒質)が何も存在しない真空中でも電磁波は伝わる。電磁波の電場と磁場の振動方向はお互いに直角であり、また電磁波の進行方向もこれらと直角である。基本的には電磁波は空間中を直進するが、物質が存在する空間では、吸収・屈折・散乱・回折・干渉・反射などの現象が起こる。また、重力場などの空間の歪みによって進行方向が曲がることが観測されている。


電磁波は線型な波動であり、 したがって重ね合わせの原理が成り立つ。そこで、 電磁波を特定方向に振動し, 特定方向のみに進む正弦波(平面波)の重ね合わせに分解して考えることが多い。そのような正弦波は、波長、振幅、伝播方向、偏光、位相という属性で完全に特徴付けられる。ある電磁波を多くの正弦波の重ね合わせとみなしたとき、波長ごとの成分をスペクトルという。


電磁波は, 特にその波長によって物体との相互作用が異なる。そこで、波長帯ごとに電磁波は違う呼び方をされることがある。
すなわち, 波長の長い方から、電波・赤外線・可視光線・紫外線・X線・ガンマ線などと呼ばれる。
我々の目で見えるのは可視光線のみだが、その範囲 (波長0.4 μm - 0.7 μm) は電磁波の中でも極めて狭い。


真空中を伝播する電磁波の速さは、観測者がどのような方向に、どのような速度で動きながら測定したとしても、一定値 299,792,458 m/s(約30万キロメートル毎秒)になる。これを光速度不変の原理という。これは様々な実験により, 確かめられている。
この真空中の光速度は、最も重要な物理定数の一つである。この光速度不変の原理を基にしてアインシュタインが特殊相対性理論を構築し、それまでの時間と空間の概念を一変させたことはとりわけ有名である。


一方、物質(媒質)中を伝播する電磁波の速度は、真空中の光速度を物質の屈折率で割った速度になる。
例えば、屈折率が 2.417 のダイヤモンドの中を伝播する可視光の速度は、真空中の光速度の約41%に低下する。
ところで、電磁波が、異なる屈折率の物質が接している境界を伝播するとき、その伝播速度が変化することから、屈折が起こる。これを利用したものにレンズがあり、メガネやカメラなどに使われている。
なお、屈折する角度は、電磁波の波長に依存する。これを分散と呼ぶ。虹が7色に見えるのは、太陽光が霧などの微小な水滴を通るとき、波長が長い赤色光よりも、波長の短い紫色光の方が、分散によってより大きく屈折するためである。


現在、『工事中』です。



ハイヤーセルフについて

ハイヤーセルフについて [#ae4b7cf0]


自分探しに関して、「物質世界のこの世における自分とは別に、精神世界での課題としては、霊的な存在としての自分が、はるかに高みの存在であり高貴な存在であると、そして宇宙存在の全てに繫がり合っている」と、古代知識・叡智で説明されています。
参考文献より:
サイト名  「徹底検索、堀進」さんより情報を転載:

  • アセンションとは

2011/2/2(水) 午前 10:39
アセンション1
その他超常現象

(転載)


アセンションとは
アセンションとは日本語では次元上昇のことです。
星の知的生命体が進化すると必ずアセンションという神の仕組みがあります。
蝶々が卵から幼虫、さなぎ、そして成虫に進化する様にです。
今回行われる地球上のアセンションは三次元から五次元に次元上昇します。
なぜ四次元ではないかというと、四次元は昔の地球の支配者の創った幽界、霊界、神界だからです。
今回は四次元は無くなって三次元と五次元だけになります。地球の霊界などは無くなって、宇宙霊界(ニルヴァーナ)という所(星)へ行きます。
宇宙霊界へ行けない低俗な人は四次元の星や三次元の星へ行き生まれ変わります。火星の虫になるかもしれません。


アセンションは地球上だけのものではなく、太陽系内のすべての惑星のみならず、銀河系の大きな部分まで巻き込んだ、一大イベントです。
銀河系の中心からの超微粒子で地球の五次元化が行われつつあります。人間の五次元化は人それぞれによる。できる人とできない人とある。
地球上は三次元→五次元ですが、もう一段進化した星では五次元→六次元、更に進化した星は六次元→七次元、上へ上へと上がっていきます。

歴史


今まで地球上では六度、高度な文明がありましたが、戦争などで滅んでしまいました。
アトランティス大陸は今以上に高度な文明だったのですが、科学を発達させすぎ、悪霊が入ってきたりして、大陸は沈んでしまいました。
シュメール人は半魚人に科学を教えてもらったりして高度な文明になったのですが、核戦争で滅んでしまいました。
サハラ砂漠とゴビ砂漠は核戦争であのような砂漠地帯になったそうです。
今回のアセンションは七回目の挑戦。今度こそなんとしても実現させたいと宇宙の各地から地球周辺に高次元のUFOがやってきています。
ずっと長い間、避難していた地底人たちも地上がアセンションすることを待ち望んでいます。太古に滅んだとされる生物も地底で生きています。

五次元へ行く人と三次元止まりの人


善を好み善行を行う人は五次元。利己的なネガティブな人は三次元。
自分の利益優先の人、利己主義者は三次元。人々のために尽くす人、利他主義者は五次元。
宇宙のネットワークにつながっている人しか五次元へ行けない。霊の存在を否定する人は五次元へ行けない。
現在、どっちつかずの四次元上にいるほとんどの人は五次元に行くか三次元に残るか決めなければならない。
五次元の扉が閉められる時(2016年又はそれ以前)になっても四次元どまりの人は三次元にしか行けない。


アセンションしないとどうなるか


現在の状態が強められます。ヤミの世界支配者たちは政府も経済もエネルギーもマスコミもすべて支配しています。それがますます強められます。
ヤミに従わない総理は脅されたりして短命に終わります。全ての人々にチップが埋め込まれ、奴隷にされ、従わない者は殺されます。
宇宙を侵略するようになるから、周辺の宇宙人は地球滅亡を望むようになります。数千年進化した超技術によって滅亡するように誘導されます。


マスコミも政府も言わないが、なぜ


世界を絶対的に支配している権力者が地球上のアセンションをさせたくないからです。
アセンションすると支配体制が完全に壊れるから。
極少数の支配者に世界のほとんどの人たちは支配されてしまっています。政治、経済、金融、マスコミ、全てです。
支配しているのはレプティリアン(爬虫類人)の霊。霊だから殺しても死なない。イルミナティという組織を操っています。


現在、UFOに乗った善い宇宙人達とヤミの支配者達は戦っています。もうすぐ、ヤミは敗れて戦いは終ります。


五次元や三次元はどうなるか


地球上はだんだんと周波数が高まっていき、高い周波数に耐えられなくなった人は死に易くなります。低い周波数の人ほど早く死にます。
五次元の扉が閉められるときがきます。扉が閉められると五次元には上がれません。もう少しで五次元の人も三次元に落ちる。
ある日突然、神のような心をした五次元の人が見えなくなります。こうなると完全に三次元と五次元が分かれる。
死ぬと周波数が高くなるので死んで五次元へ行く人もある。どのような状態になるのかは不明。
五次元はとても住みよくなり、1000年以上天国のようなすばらしい世界になります。


五次元では


相手の心が読めるようになってきて、テレパシー能力ができます。悪い心を持つと相手に見透かされてしまい恥をかきます。

一切の悪い心を持たなくなる。政治家も企業も善いことしかできなくなる。人を悪くするような企業はつぶれる。

人々が善い心になると気候はとても良くなる。寒帯は暖かくなり、熱帯は涼しくなる。雨は夜に降る。

進化した宇宙人の技術で公害は全く無くなる。食料は無農薬。飲料水は活性化した水。すると、ほとんどの病気が無くなる。

細胞とDNAが変質し、高度な能力になり、死ななくなる。子供はできにくくなる。

睡眠は一時間ぐらいでよくなる。食べなくても良くなる。食べるのを楽しむために食事する。

人によって様々な超能力が身につく。前世を知るようになる。空間から物を出せるようになる。容姿を自由に変えられる。

お金の要らない社会となる。店屋へ行って無料でもらえる。健康のためもあり、1日4時間ほど仕事をする。

数千年以上進化した宇宙人たちや地底人の進化した技術を教えてもらえるようになる。

三次元では


三次元は次第に気候が荒れ果てていき、100年もすると生物が住めなくなります。三次元は氷河時代を迎えるといいます。
後もう少しで五次元になった人は、死んで五次元の霊となり地球上に住むようになる。
低俗な心の人は死んで、どこかの低俗な三次元の星に生まれ変わる。火星のうじ虫みたいな生物になる人もある。


未来


進化した地球人はこのあと何度もアセンションを重ねる。四回ぐらいアセンションすると、今の金星人や水星人ぐらいの水準になる。
何度も何度もアセンションすると太陽人のように太陽の中に住めるようになる。物質太陽ではなく、霊的太陽。

極度に進化するとどこかの星に憑いて星を生命化することができるようになる。太陽のような星も生命化する。
更には銀河系も生命化する。銀河系の中心部のブラックホールに生命の本体がある。物質ではなくスピリッツなのでブラックホールに吸い込まれても消滅しない。

ついには宇宙創造神と一体になる。宇宙が消滅状態になっても死なない。宇宙の全てが神となる。宇宙は次のサイクルを迎える。
その神が次のサイクルの神となる。全ての物質の中には神が宿っており、内在神となる。

時間


2011年2月のアブラハムのスターゲート。完全完了のオープンゲートの時、全世界平和が訪れる。
シリウス星人アブラハムが設計・配置した時空安定装置がアデン湾に沈んでいる。これが作動すれば中東全域にあるジッグラト[階段状ピラミッド]と呼ばれる太古の量子効果発生装置が地球の上空一帯に双子の防御装置をすばやく形成し、地上のすべての武器の機能を停止する。


ペテルギウスの超新星爆発は2012年ごろに起こり、2週間ぐらいは夜はなくなるだろう。


瞬間移動の日付は、地球のアセンション計画により、西暦2012年12月22日です。光のネットワークに繋がっていない方々は、破滅的な世界に取り残されます。


今回のポールシフト(極移動。南北極反転)の時期について色々と云われているとは想われますが、それは、西暦2012年12月22日冬至の日です。これは、地球のアセンションとセットになっています。


2012年12月23日に時間がゼロになって時間が止まる。(タイムウェーブゼロ理論)。時間がゼロになる。未来も過去も無く、常に今。時間の折り返し点。
時間と空間を超越した世界。時間の概念の変わる世界。
実際は時間の流れが早くなり、2012年ではなく、2011年10月28日に時間がゼロとなる。(コルマン)


冥王星付近に突然現れた直径250kmの大宇宙船は2012年末に地球に到着する予定。それが地球に現れると周波数が上がって五次元になる。


(時間の部分に関しては他から無断で引用させていただきました。
時期については予測が外れる可能性が50%以上でしょう。)


(転載)


この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/34645239.html


進化した存在たちの生き方


2008/9/24(水) 午前 5:55


進化した存在達のプロフィール


プレアデス人をモデルとして、彼ら4次元に住む進化した存在達の姿に触れてみましょう。
彼らの考え方の基本は、次の2点です。


1. 全てのものは一体である。
2. その一体の中で、全てが関連しあっている。


彼らには、所有という概念がありません。
個人で所有するものはなく、世話をするとか、ゆだねられたものを大切に愛し面倒を見るという考え方をします。だから、彼らの自家用車代わりの乗り物も、「私の乗り物」ではなくて、「私が今使っている乗り物」と考えるのです。
所属しているコミュニティの物を、共同で大切に使うという考え方なのです。


彼らには恥じという考え方がありません。
罪悪感もありません。
何故なら、能力がないと分かった事を、コミュニティはやれとは言わないからです。


彼らは、他に被害を与えようなどとは考えません。
他者に被害を与える事は、自分を害する事だと知っているからです。


彼らは嘘をつきません。常に真実を語ります。
彼らの言葉と行動は、一致しています。


彼らは、良く観察します。
彼らの中には、悪とか否定形は存在しません。
しかし、悪が存在しなければ、善がどんなものか分からなくなりがちです。
そういう場合、悪が必要な場合には、彼らは地球を観察するのです。
地球を観察する事によって、彼らはあなた方と同じ経験を思い出して、自分達の今の経験の判断の目安にするのです。


彼らは、子育てを年長者にゆだねます。
子供が、子供を育てたりはしません。
子供は、コミュニティの年長者達みんなで世話をします。
自分自身が生命の基本を学んでいる最中の若者から、生命の基本を学ぼうとしても無理だと知っているからです。


彼らは、競争をしません。
1人が失えば、全員が失う事を知っているからです。
だから、勝ち負けを娯楽とするスポーツやゲームは存在しません。
全ては一体なのですから、全てが適者でなければ、誰も適者では有り得ない事を知っているからです。


人を出し抜くとか、トップに上りつめるとか、成功すると言った事を、彼らは考えません。
だから、反対に失敗するという事もないのです。
持たざる者がいませんから、窮乏もないし貧乏人もいないのです。


彼らは、全体の為になる事に価値を置きます。
「全ては一体であり、物も十分にある」と考えるのが、彼らの考え方の基本にあります。
ところが地球では、「自分達はバラバラで、物は不足している、足りない」と考えるのに慣れていますから、それが全ての不安・プレッシャー・競争・嫉妬・怒り・葛藤・殺し合いにつながるのです。
地球では、世界の人口の1/5が、資源の4/5を消費しています。
恵まれた少数が、無思慮に浪費しなければ、全ての人に行き渡るだけ充分にあるのにです。


全ての人が資源を賢く使えば、少数が無思慮に浪費するよりも、ずっと少ない使用量で済むのにです。


みなさんは、全ては1つではなくてバラバラだという信念を持っていますから、それがあなた方の人生をみじめにして、人類の歴史を悲しいものにして、万人の為にという貴重な努力を空費させているのです。


この考え方さえ変えれば、地球の全ては変化します。


具体的にどうすればいいのかって?
全てが1つであるかのように行動しなさい。
誰もが辛い時を過ごしている自分であるように、誰もが公平なチャンスを待っている自分であるように、誰もが辛い経験をしている自分であるように、行動してごらんなさい。
そして、物は充分であるかのように行動してごらんなさい。
充分な金、充分な愛、充分な時間があったなら、あなたの行動は違ってくるはずです。
もっとオープンに自由に平等に、分かち合えるようになれます。


http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/6802/ufo-4jigen_001.htm


(我々地球人もこのような心に変わっていかなければ地球が滅びます。)


この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/17034364.html


転生のメカニズム


2008/9/20(土) 午前 7:56


adamski.jpサイト内検索  更新日: 2005/06/26
転生のメカニズムT.Luck


生と死、これは決して切り離すことの出来ない表裏一体の物です。男女が出会い〔波動の共鳴〕によって結ばれ、やがて受精が起こります。男女の波動が同調一体化することにより波動が増幅され、そして受精した事によりさらに強さが増します。その強力さにより、3番目〔古い肉体〕の波動が共鳴し始めます。そこには1+1=3の原理が発生しているのです。
古くなった肉体は全ての役割を終わろうと準備段階に入るが、しかし本人のマインドは、それに気がつきません〔特に地球人は・・・〕本人を形成している肉体細胞はすでに生まれる側の親子〔胎児〕の波動と同調、共鳴し合っているのです。
誕生するまでの間、死を迎える方にも準備期間はあるのです。そして既に生まれる場所〔肉体を現す〕は決まっているのです。


波動の共鳴により古い肉体から、新しい肉体に移行するだけの事なのです。そこには距離は存在しません。宇宙の意識という因の世界に存在するからです。それが肉体上の臨終であり、出生なのです。
そしてその転生の瞬間こそが、もっとも愛を感じ、新しい肉体を得ることの喜びに浸る時なのです。人間には最も重要な部分だと思います。


人間の肉体細胞はあらゆる波動を映像に変えたり、また素晴らしい音響効果まで体験させてくれます。波動を翻訳する精密な翻訳機なのです。胎児は母親のお腹の中で母親の夢を共有することによって脳を発育、発達させ母親の心の動きもしっかりと翻訳しています。


そして親子〔胎児〕の強力な波動に導かれて、新しい肉体の誕生とともに古い肉体の全ての体験〔全ての過去〕を刻み込んだ、緻密な波動としての魂である宇宙の意識は新しい肉体である新生児に出生と同時に移行します。


その瞬間、新生児は全身に電気が流れるような強いショックを肉体内部で感じるのです。〔新しい肉体にスイッチが入る〕その瞬間から古い肉体〔前世〕からの記憶〔データ〕を引き継ぐのです。


肉体内部において全ての翻訳が始まります。
覚醒時には映像化し、睡眠時には夢という形で前世の記憶〔データ〕を再現し脳細胞に刻み込まれて、全身の細胞へと広がり、浸透そして記憶されていきます。


それは生後3ヶ月~6ヶ月位で外部から学習が始まる頃には全て完了します。その記録は決してごまかす事も曲げることもできないものなのです。そして、その記憶こそが人生の道標になるのです。


この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/16811117.html


マシュー11・もうすぐ開放されます


2008/9/20(土) 午前 7:49


アーリントンインスティテュートというグループが、たとえば、9・11の数ヶ月前に、燃えるビルからひとびとが飛び降りるといった夢を多くの人が見ている事実に注目し、人間には集団的な潜在意識レベルでなにか重大な事件を予見する能力があるのではないかと研究しているそうです。そして、つい最近、まったく離れている4人の人たちからアメリカ国内でこれから60日の間に、なにか9・11のような重大な破壊的事件が起こるという情報を受けたそうです。以下はそれに対するマシュー君の回答です。


(引用・転載)
マシューです。愛をこめて、ご挨拶します。


9・11に迫るような”非常に大規模で破壊的な事件”が、この60日の間に起こるかもしれないという可能性について、僕たちの考えを言います。


ある人たちは、集合意識これは宇宙の全体的意識という意味ですが、にコンタクトできる能力がありますが、それには天地創造以来のすべての思考形態、それが光でも闇でも、が含まれます。


闇の思考形態について言えば、最古の闇の思考形態が9・11を計画する思考形態に引き寄せられ、両者のエネルギーが一体となってイルミナティにあの悲劇の日を具象化させることができたのです。


そのとき地球は、もはや二度と闇の勢力の手による死と破壊を繰り返させないことを選んだのです。そして、彼女(地球)の自由意志を尊重して、神は、宇宙からの支援を得ることを認め、かれらのテクノロジーを使って世界中どこにおいてもそのような非人間的な謀略をすべて防ぐことにしたのです。


それ以来、かれらはすでに12回も防ぐことに成功しています。


これについてちょっと話しましょう。


地球の潜在エネルギーフィールド(場)の活動は、僕たちが今まで見たことがないほどに活発になってきています。それとともに、闇の勢力はますます絶望と恐怖に駆られ、あらゆる方向に暴れ出ていますが、かれらが薮から棒になっても、さらに強さを増している光によって抑え込まれています。


これらの地球にいる闇の操り人形たちは、自分たちの支配が衰えてきて、もう「やるかやられるか」というところまで来ていることを知っているのです。かれらの謀略がことごとく失敗に終っているのにもかかわらず、もし以下のふたつのシナリオを阻止することができれば、まだ形勢を取り戻せるチャンスがあるといまだに思っているのです。それこそ本当に”大規模で破壊的な”事件なのです。でもかれらはそれをどちらも防ぐことができないでしょう。


最初のシナリオは、ほかの宇宙文明人の否定できない存在です。


公表された10月14日の出現の際に、地球人類と宇宙人たちの安全が保証されないとしても、それが長く延期されることはないでしょう・・もう、その時が来ているのです。


そしてそれが起きれば、とくにアメリカ政府にとって非常に大きな打撃になるでしょう。それは長い間イルミナティの支配下にあったので、他の宇宙文明人たちの存在の可能性を否定してきただけでなく、地球外生命体(ET)が政府の指導者(大統領)たちにも会見していることや平和的な目的だけにやってきた宇宙人たちに対して敵対的な対応をしてきた事実を否定して来たからです。


二つ目は、”9・11”を計画し実行した者たちの真相です。


いま地球が軌道に入っている高い波動の中では、真実はこれ以上隠しきれません。9・11の真相が露見するとき、中東の石油資源支配以上のさらに深い目的があったことが明らかにされるでしょう。それはこの惑星全体の支配であり、そのためにその人間たちを殺しまた奴隷にするというものです。そしてそのときイルミナティの長い恐怖支配が終わりを告げるでしょう。


この二つの大きな事件が世界に与える衝撃は、いま進行中の世界の大変換と地球人類のスピリチュアルな再生プロセスのひとつです。それは、この惑星のあなたたち全員が生前に参加すると合意した、宇宙の兄弟たちとの共同事業である喜ばしいアセンションです。


宇宙集合意識にコンタクトできる人たちが見ていることを、あなたたちが知ることも同様に大事です。


多くのひとたちには、僕たちが地球の黄金時代について語ってきたことが正確に見れています・・それは、すべてのひとびとが愛に包まれ平和に暮らし、あなたたちの惑星の健康と美が復活し、あらゆる自然と人類の調和した共存世界です。もう地平線の近くに来ていて、コンティニウム(時空連続体)ではすでに創造されているこの素晴らしい地球には、第三密度の世界に蔓延っている怖れ、暴力、慾、偏見やほかの対立を産むものはまったく存在しません。


どちらの世界に住みたいと思うかはあなたたちの自由です。でも僕たちは、あらゆる魂への無条件の愛から、あなたたちが愛と平和の世界を選ぶように祈ります。


この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/16810913.html

夢から覚めて五次元へ


2008/9/11(木) 午前 6:14


次元上昇の現象の本質は意識の覚醒です。
三次元の自我意識はその発生の性質から覚醒できない意識です。
覚醒できる意識は人間の存在の背後にある大いなる意識です

それは根本創造主まで次元を隔てて直接繋がる高次元の意識です


脳の再起動を受けられた方は三次元の自我意識に対応する脳の情報処理領域がほとんど消去されました。自分を認識する意識の一部に大いなる意識の影響を受けているという状態にあります。


現在自分だと思っている意識は三次元に条件づけられた反応だけです。
自分の周波数を覚醒した大いなる意識に共振させると全ての情報は自分の中から自然に溢れてきます

ヨーガのサマディは自我意識の働きを完全に止める事により自分を認識する作用を大いなる意識の活動にゆだねる事です。

また他のあらゆる高度な精神活動又は愛の意識周波数における高次元意識はヨーガのサマディや仏教の悟りと全く同じロジック回路を持ちます。

脳の再起動は人類を最速で次の到達点に引き上げる創造の根源から伝達された究極の最終解脱法です
つまりヨーガのサマディや他のあらゆる高度な精神活動と同じメカニズムを持ちます。

ただ方法とアプローチが違うだけで覚醒という意味においては全く同じ現象です。


ですから早く三次元に条件づけられた意識活動を観察して下さい
それは自分の意識ではなく現代社会と家族や常識やモラルや科学という幻想からのマインドコントロールであることがわかれば 覚醒への第一歩となります。


見えない世界は高次の世界であり、その高次の世界からなんらかの通信・指示を得ようとする傾向がある。


アセンションをしても通常意識は何も変わらない事は 脳の再起動を受けアセンションされた現在の皆さんの意識を鑑みても理解できるはずです。


私自身も昨年の10月初旬に初めてキリパ村でアセンションし、それからの意識状態の変化を見つめて参りました。
確実に変わるものは波動が低い魚肉的なものを好まなくなる。
そして三次元のコントロールゲームや価値観に追いていけなくなるという事でした。
しかし,脳の再起動の時にキネシオロジーで確認した事は全て事実です。
皆さんは五次元の周波数で振動しもう老化で死ぬ事はありません。


脳の再起動で覚醒した意識を 通常の意識と思っている方がいらっしゃいます。しかしそれは正しい認識ではありませんので若干の説明を述べます。


インド哲学ではこの世界をMAYA(神の夢)と表現します。
どういう意味かというと 文字通りこの世界は夢の中の出来事なのです。
ですから私たちが起きていると思っている意識 つまり通常意識は実は夢の中で眠っている意識なのです


逆に私たちがこの世界で眠ると個人の夢の中の意識(潜在意識)にたどり着きますが、その意識もまた眠っている意識です

脳の再起動では大量の感覚情報の洪水を共振ピラミッドの作用で光のスピードよりも速い電子の回転周波数で 脳に直接アプローチいたしました。
その結果意識の背後にある大いなる意識に到達する信号を 三次元の脳から送ったことになりました。

その情報の洪水で これまで眠っていた潜在意識のレベルで覚醒が起こっているのです。


脳の再起動は創造の中心から伝達されてスーパーテクノロジーです。
アナログという感想を持っている方もいらっしゃるかも知れませんが
このテクノロジーはあらゆる次元や時間軸・現象象限・時代で通用する 感覚情報を扱う究極のテクノロジーなのです。


脳の再起動で覚醒した意識は皆さんの潜在意識です。
その影響が通常意識まで到達するのには個人差があるようです。

セッションを続けて受けられた方や何度も受けられた方の中には潜在意識の覚醒が通常意識の覚醒に影響し 少しづつ夢から醒めつつある方もいらっしゃるようです。


難しい考え方なのですが この世界は夢である事は何万年も前から判っている事実である事に気がついて下さい。
http://ascension.jp/


この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/16333252.html


(以上、転載終了)
サイト「徹底検索、堀進」さんへ、詳細な情報を感謝します。



知りたいキーワード類



私が、現時点で最も知りたいキーワードは、次のジャンルにおける事項です!!!



  • 精神世界関連キーワード


    ・創造主つまり根源的意識態と大宇宙の成り立ち、
    ・宇宙的生命体の存在、
    ・天の川銀河以外の宇宙からも生命体が地球観察に来ているらしい、
    ・地球外出身知的生命体が既に地球で共存中か、
    ・地球人類の誕生の謎、
    ・地球人類誕生後へのプレアディス星人等の遺伝的関与とは事実か、
    ・三大宗教と日本神道との関連、
    ・地球空洞論と地球内部人・地底人の高度文明社会、
    ・レムリア・ムー・アトランティス等の古代文明の状況、

  • 「何故に私がこれらのキーワードに注目しているのか」が問題ですね!!それは、要するに、私を生来からの好奇心が後押ししているからですと、言っておきましょう。

  • 本来、私達は、人生を明るく、おおらかに、活き活きと楽しく過ごせる筈なのに、実際はそうではない。何故にそうした状況になっているのか?
    私達は、その原因・理由をぜひとも知る必要がある、との認識へ進むことが求められて来ている段階・状況だからです。

     
  • 私たちの精神的・物質的な進歩を妨げている原因だと云われている事項があります。それは、人類の内の極く一部に過ぎない集団、即ち'''世界中の人々をかげ(陰)から支配しコントロールして一般人類を奴隷状態にしている秘密結社等が存在している為である、ことです。
    私達には、この事実に関する認識が大事らしいです。その点につき、一般人たる私達は、出来るだけ多くの情報収集とその実態探査が必要になってくることでしょう。


    これらの秘密結社・団体・グループシステム等には、光志向集団と闇(ヤミ)集団とがありそうです、


    さて、日本の霊的書物の一つである「日月神示」によれば、『日本人は、世界の光と闇との両方のエネルギーを抱き参らせる役目がある・・・・』とのことだそうですから、双方のエネルギーを知悉し、その両極のエネルギーを統合し、日常的にその果実を活用するための働きを開始すべきなのでしょう!!! [#w8d9a4e4]



八咫烏について



謎の秘密集団である「八咫烏(やたがらす)について」の関連情報


ー約3000年頃前から存在するという、日本における謎の秘密集団[八咫烏について 」、最近、色々と情報が出てきているようです。


私がこの八咫烏関連情報を知ったのは、飛鳥昭雄氏の一連の著書においてでありました。最近、飛鳥氏とベンジャミン・フルフォード氏との共著(陰謀・秘密結社対談)[八咫烏と闇の世界権力の真実]を読んで、より具体的に八咫烏へのイメージが得られました。


『同書の表紙帯の案内文を紹介』:


飛鳥氏「建国以前からの日本史の秘密を握っている組織が〈八咫烏〉です。まもなく物部氏に主権が戻る。これまで秦氏は隠してきたけれど、物部氏が真実をオープンにすると日本のいろんな仕掛けが全部はじけとぶ。全部あからさまになる。そして、八咫烏も世に出ることになります。」


ベンジャミン氏「欧米社会の裏側では英帝国VSローマ帝国という戦いがずっと続いています。諸悪の根源はイタリアのP2ロッジだと思っている。それはローマ帝国のカエサルの時代から続く秩序のあり方で、1ドル札にあるピラミッドの目のような形で全世界を支配する独裁政府をつくろうとする組織なんです。」
(抜粋)
八咫烏と闇の世界権力の真実」
飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード著


(抜粋)
「エキュメニカル」とは世界統一支配に向けた運動


飛鳥氏 戦後、アメリカのナチス化が進んだわけだけど、あの9・11でそれが一気に加速したわけだね。


フルフォード氏 そう、9・11はナチス・クーデターだった。
だから9・11の直後にアメリカの議会を通った愛国法というのはナチスの憲法にそっくりなんです。
それから最近CIAから聞いた話では、ブッシュ家がパラグアイに持っている牧場は実はヒトラーの持ち物だったそうで、1967年に彼が死んだときに直接彼から買ったそうです。ちなみにその牧場の隣には、韓国系の某新興宗教の牧場があるそうです。


僕の得ている情報では、ヒトラーはノルウェー経由で潜水艦によって逃亡し、南米へ行ってそこでナチスの総統として生きていた。彼の次の総統はカナリスです。カナリスとは、フレデリック・フォーサイスの小説『オデッサ・ファイル』に出てくる、元ナチスメンバーによる組織「オデッサ」の総統と言ってもいい。そしてその次の総統がパパ・ブッシュなんです。


第二次世界大戦終結時の最初にあった計画では、フランクリン・ルーズベルトとその周辺にいたグループは、全人類を近代化させて世界を発展させようというものだったんです。しかしルーズベルトが暗殺され、マッカーサーが監禁されて、ミュラーというゲシュタポの長官がアメリカへ来たことによって、ルーズベルトのグループが少しずつ追い込まれていった。


それで平和憲法とか社会主義的な方向でやってきたものが止められて、今度はテーマが「反共」に変わってしまった。つまり冷戦の始まりです。なぜならこの冷戦というのは武器商人にとって必要なもので、対立がないと武器が売れない。だから冷戦というのは武器商人たちが武器を売るための演出なんです。


それと同時に日本では、陸軍の残党たちが元総理大臣Nなど5万人の用心棒を北朝鮮から日本に連れて来て、彼らが日本の右翼団体をつくり、ロックフェラーと深い関係を保ちながら戦後の日本を仕切ってきたのです。


飛鳥氏:ベンジャミンの話の中によく出てくる、「バビロニア式独 裁」「サバタイ派マフィア」について少し話してほしい。


フルフォード氏:バビロニア式独裁というのは、支配階級の持っている帝王学のことです。
バビロニアで発達したもので、一人の人間が複雑で大きな社会を完全に支配するための帝王学のことです。それを継承しているのがP2ロッジです。


ローマ・カトリック教会には2つの鍵のシンボルが描かれている。
スイスでは鍵が3つです。これは、3つの鍵があれば、覇権を手にすることができるということを意味しています。
その1つは暴力、2つ目が情報、そして3つ目が餌、つまり現代社会ではそれはお金に該当します。しかしこういう構造は現在では秘密にされています。徹底して存在を明かさず、神様を信じさせながら、神のごとくふるまっている権力者がいるんです。それがバビロニア式独裁と呼ばれている支配のシステムなわけです。


そしてサバタイ派マフィアとは何かというと、その独裁のもとで働く高級奴隷のことです。
たとえば、フリーメーソンというのがその一つです。彼らはもともとは石工ギルドで、その由来は古代エジプトの高級奴隷です。現在の彼らは、独裁的な世界政府の建築に関わっている100万人ほどのグループです。


歴史的には、ユダヤ教異端としてのサバタイ派は消滅したことになっている。
しかし実際には消滅はしていない。結局彼らが独自に開発した方法は、異教徒のふりをすることだった。そして彼らはイスラム教に改宗した立場をとることで、そこに自分たちの仲間を侵入させる方法をとった。


飛鳥氏:バビロニア式独裁によるP2はローマ帝国の血筋であり、そこにはバチカン、サバタイ派マフィア、ナチス、CIAが関係しているわけだね。


フルフォード氏:エリザベス女王がトップにいる三百人委員会およびロスチャイルドの系統と、P2ローマ帝国の系統は別なんです。


英王室系の彼らは昔から、異なる王族の派閥としてヨーロッパで競い合ってきた。第一次世界大戦というのは英帝国の内部抗争で、ドイツ、ロシア、イギリスの王族はみんな親戚同士で、そこにロスチャイルドが深くかかわっていた。
そして第二次世界大戦は、英帝国とローマ帝国の争いだった。戦争に勝ったのは英帝国側だったが、負けたローマ帝国側はナチスとしてアメリカに渡り、ロックフェラーやブッシュを通じて大きな力を得たわけです。


ただどちらも、長期的な世界支配を企てていることについては同じです。
彼らは100年単位の視野で世界政府をつくる計画を持っている。
彼らの計画を阻止する一番いい手段は、その長期計画のための短期計画での変更を余儀なくさせることです。つまり短期のところが狂うと長期的にも全部狂ってくるわけで、実際にもうすでに、彼らの計画は狂って来ている。


飛鳥氏:たしかに狂ってきている。だからこそ、最後のあがきでいろんな手を使って仕掛けてきている。


フルフォード氏:そこで彼らが目をつけているのが、アジアなんです。
彼らがこれまでにどうしても支配できなかったのはアジアで、それは特に中国だったんです。だからなんとかアジアを支配下に入れようと画策しているわけで、第三次世界大戦を起こすことで中国を6つくらいの国に分断化し、互いに敵対関係に置くことで支配しようとしている。つまり南北朝鮮のように分断して支配しやすくするわけです。


飛鳥氏:欧米の覇権を考えるときには、宗教の問題は避けて通れないね。
特にバチカンだけど、ナチスの残党をアメリカへどんどん逃がしたのはバチカンだからね。


フルフォード氏:ですからさっきも言ったように、欧米ではずっと英帝国vsローマ帝国というバトルが続いているわけです。英国系のフリーメイソンはイエズス会をずっと敵だと見なしていたし、アメリカの独立戦争にもそういう側面があった。その構図は今もずっとアメリカ国内にあって、英国側とローマ側の秘密帝国が暗躍している。


そしてローマ側の拠点の一つが、ワシントンDCの近くにあるジョージタウン大学(イエズス会経営)です。ちなみにここには多くの日本政府関係者が留学している。彼らの一つの特色として、同性愛ネットワークが形成されています。それはナチスも同じです。建前では同性愛は禁止になっていて、ばれたら組織から追放されるわけですが、裏ではそれをやらないと出世できない。


つまり、同性愛の事実を脅迫材料として押さえておくということなんです。


そういうわけでジョージタウン大学のイエズス会で勉強する人は、多くが同性愛の教育を受けることになる。
エール大学内のスカル・アンド・ボーンズの秘密入会儀式も同性愛の乱交パーティです。ですから同性愛が合法になると彼らにとっては困ることになる。つまりそれをネタに脅迫できなくなるわけです。


アメリカには英国側とローマ側の両勢力が入り込んでいて、米軍やCIAというのも実は2つに別れているんです。CIAで言うと、ディレクトレート・オペレーションズ(作戦本部)というのがブッシュのナチスグループでローマ側、一方、CIAの前身であるOSS(戦略情報局)から続いているのが英国側です。


バチカンはある種の軍事組織とみてもいい。
たとえばイエズス会のトップの肩書きは「将軍」で、ジェネラルです。そして実際に人を殺す権利を持っています。オプス・デイ(ローマ・カトリックの組織の一つ)もそうなんです。ただしローマ・カトリックも一枚岩じゃない。つまり普通の表の教会活動は平和的で慈善活動をする団体で、一般の信者にはキリストを信じる優しい人たちがいる。


しかしその一方で、バチカンで権力を持つ人たちは、イエズス会やオプス・デイやバチカン銀行に入ってそこでP2、つまりローマ帝国とつながる「いやらしい人々」がいる。だからそこには二つの顔があるわけで、それと同じようにアメリカも二重人格の国なんです。


飛鳥氏:バチカンは今、「ワンワールド運動」というのをやってい る。
これは世界中の宗教を平和の名のもとに統一しようという動きです。これは昔からエキメニュカル運動としてやってきたんだけど、これからもっと加速してくる。たとえば日本とバチカンの間では、禅宗の僧侶とバチカンの神父とを2年間とかの期限をつけて留学させたりしている。
要はこれは、世界宗教の1本化が目的なんだよ。それをバチカンが要(かなめ)となることで、プロテスタントもまとめてそれをしようとしている。


フルフォード氏:それが狙いなわけで、一つところで管理しようとしているわけです。
(以下、中略)


(抜粋終了)




八咫烏と闇の世界権力の真実」
飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード著
に関連する記事から抜粋します。


(抜粋開始)

「エキュメニカル」とは世界統一支配に向けた運動

飛鳥
戦後、アメリカのナチス化が進んだわけだけど、あの9・11でそれが一気に加速したわけだね。

フルフォード
そう、9・11はナチス・クーデターだった。
だから9・11の直後にアメリカの議会を通った愛国法というのはナチスの憲法にそっくりなんです。それから最近CIAから聞いた話では、ブッシュ家がパラグアイに持っている牧場は実はヒトラーの持ち物だったそうで、1967年に彼が死んだときに直接彼から買ったそうです。ちなみにその牧場の隣には、韓国系の某新興宗教の牧場があるそうです。

僕の得ている情報では、ヒトラーはノルウェー経由で潜水艦によって逃亡し、南米へ行ってそこでナチスの総統として生きていた。彼の次の総統はカナリスです。カナリスとは、フレデリック・フォーサイスの小説『オデッサ・ファイル』に出てくる、元ナチスメンバーによる組織「オデッサ」の総統と言ってもいい。そしてその次の総統がパパ・ブッシュなんです。

第二次世界大戦終結時の最初にあった計画では、フランクリン・ルーズベルトとその周辺にいたグループは、全人類を近代化させて世界を発展させようというものだったんです。しかしルーズベルトが暗殺され、マッカーサーが監禁されて、ミュラーというゲシュタポの長官がアメリカへ来たことによって、ルーズベルトのグループが少しずつ追い込まれていった。

それで平和憲法とか社会主義的な方向でやってきたものが止められて、今度はテーマが「反共」に変わってしまった。つまり冷戦の始まりです。なぜならこの冷戦というのは武器商人にとって必要なもので、対立がないと武器が売れない。だから冷戦というのは武器商人たちが武器を売るための演出なんです。

それと同時に日本では、陸軍の残党たちが元総理大臣Nなど5万人の用心棒を北朝鮮から日本に連れて来て、彼らが日本の右翼団体をつくり、ロックフェラーと深い関係を保ちながら戦後の日本を仕切ってきたのです。

飛鳥
ベンジャミンの話の中によく出てくる、「バビロニア式独裁」「サバタイ派マフィア」について少し話してほしい。

フルフォード
バビロニア式独裁というのは、支配階級の持っている帝王学のことです。バビロニアで発達したもので、一人の人間が複雑で大きな社会を完全に支配するための帝王学のことです。それを継承しているのがP2ロッジです。

ローマ・カトリック教会には2つの鍵のシンボルが描かれている。スイスでは鍵が3つです。これは、3つの鍵があれば、覇権を手にすることができるということを意味しています。その1つは暴力、2つ目が情報、そして3つ目が餌、つまり現代社会ではそれはお金に該当します。しかしこういう構造は現在では秘密にされています。徹底して存在を明かさず、神様を信じさせながら、神のごとくふるまっている権力者がいるんです。それがバビロニア式独裁と呼ばれている支配のシステムなわけです。

そしてサバタイ派マフィアとは何かというと、その独裁のもとで働く高級奴隷のことです。
たとえば、フリーメーソンというのがその一つです。彼らはもともとは石工ギルドで、その由来は古代エジプトの高級奴隷です。現在の彼らは、独裁的な世界政府の建築に関わっている100万人ほどのグループです、

歴史的には、ユダヤ教異端としてのサバタイ派は消滅したことになっている。しかし実際には消滅はしていない。結局彼らが独自に開発した方法は、異教徒のふりをすることだった。そして彼らはイスラム教に改宗した立場をとることで、そこに自分たちの仲間を侵入させる方法をとった。

飛鳥
バビロニア式独裁によるP2はローマ帝国の血筋であり、そこにはバチカン、サバタイ派マフィア、ナチス、CIAが関係しているわけだね。

フルフォード
エリザベス女王がトップにいる三百人委員会およびロスチャイルドの系統と、P2ローマ帝国の系統は別なんです。英王室系の彼らは昔から、異なる王族の派閥としてヨーロッパで競い合ってきた。第一次世界大戦というのは英帝国の内部抗争で、ドイツ、ロシア、イギリスの王族はみんな親戚同士で、そこにロスチャイルドが深くかかわっていた。そして第二次世界大戦は、英帝国とローマ帝国の争いだった。戦争に勝ったのは英帝国側だったが、負けたローマ帝国側はナチスとしてアメリカに渡り、ロックフェラーやブッシュを通じて大きな力を得たわけです。

ただどちらも、長期的な世界支配を企てていることについては同じです。彼らは100年単位の視野で世界政府をつくる計画を持っている。彼らの計画を阻止する一番いい手段は、その長期計画のための短期計画での変更を余儀なくさせることです。つまり短期のところが狂うと長期的にも全部狂ってくるわけで、実際にもうすでに、彼らの計画は狂って来ている。

飛鳥
たしかに狂ってきている。だからこそ、最後のあがきでいろんな手を使って仕掛けてきている。

フルフォード
そこで彼らが目をつけているのが、アジアなんです。彼らがこれまでにどうしても支配できなかったのはアジアで、それは特に中国だったんです。だからなんとかアジアを支配下に入れようと画策しているわけで、第三次世界大戦を起こすことで中国を6つくらいの国に分断化し、互いに敵対関係に置くことで支配しようとしている。つまり南北朝鮮のように分断して支配しやすくするわけです。

飛鳥
欧米の覇権を考えるときには、宗教の問題は避けて通れないね。特にバチカンだけど、ナチスの残党をアメリカへどんどん逃がしたのはバチカンだからね。

フルフォード
ですからさっきも言ったように、欧米ではずっと英帝国vsローマ帝国というバトルが続いているわけです。英国系のフリーメイソンはイエズス会をずっと敵だと見なしていたし、アメリカの独立戦争にもそういう側面があった。その構図は今もずっとアメリカ国内にあって、英国側とローマ側の秘密帝国が暗躍している。

そしてローマ側の拠点の一つが、ワシントンDCの近くにあるジョージタウン大学(イエズス会経営)です。ちなみにここには多くの日本政府関係者が留学している。彼らの一つの特色として、同性愛ネットワークが形成されています。それはナチスも同じです。建前では同性愛は禁止になっていて、ばれたら組織から追放されるわけですが、裏ではそれをやらないと出世できない。つまり、同性愛の事実を脅迫材料として押さえておくということなんです。

そういうわけでジョージタウン大学のイエズス会で勉強する人は、多くが同性愛の教育を受けることになる。エール大学内のスカル・アンド・ボーンズの秘密入会儀式も同性愛の乱交パーティです。ですから同性愛が合法になると彼らにとっては困ることになる。つまりそれをネタに脅迫できなくなるわけです。

アメリカには英国側とローマ側の両勢力が入り込んでいて、米軍やCIAというのも実は2つに別れているんです。CIAで言うと、ディレクトレート・オペレーションズ(作戦本部)というのがブッシュのナチスグループでローマ側、一方、CIAの前身であるOSS(戦略情報局)から続いているのが英国側です。

バチカンはある種の軍事組織とみてもいい。
たとえばイエズス会のトップの肩書きは「将軍」で、ジェネラルです。そして実際に人を殺す権利を持っています。オプス・デイ(ローマ・カトリックの組織の一つ)もそうなんです。ただしローマ・カトリックも一枚岩じゃない。つまり普通の表の教会活動は平和的で慈善活動をする団体で、一般の信者にはキリストを信じる優しい人たちがいる。

しかしその一方で、バチカンで権力を持つ人たちは、イエズス会やオプス・デイやバチカン銀行に入ってそこでP2、つまりローマ帝国とつながる「いやらしい人々」がいる。だからそこには二つの顔があるわけで、それと同じようにアメリカも二重人格の国なんです。

飛鳥
バチカンは今、「ワンワールド運動」というのをやっている。
これは世界中の宗教を平和の名のもとに統一しようという動きです。これは昔からエキメニュカル運動としてやってきたんだけど、これからもっと加速してくる。たとえば日本とバチカンの間では、禅宗の僧侶とバチカンの神父とを2年間とかの期限をつけて留学させたりしている。要はこれは、世界宗教の1本化が目的なんだよ。それをバチカンが要(かなめ)となることで、プロテスタントもまとめてそれをしようとしている。

フルフォード
それが狙いなわけで、一つところで管理しようとしているわけです。

book「八咫烏と闇の世界権力の真実」飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード著Gakkenより

(抜粋開始)


投稿者 zeranium 日付 2013年4月25日 (木)
「神国日本vsワンワールド支配者」(ヒカルランド)
菅沼光弘・ベンジャミン・フルフォード・飛鳥昭雄

日ソの北方領土対立を仕組んだのも欧米だった

飛鳥
スピリチュアルな話になるけど、長野県の諏訪湖の近くに諏訪大社があって、2社4宮あります。その下社の中に春宮というのがあって、そこで毎年1月14日の夜から15日の早朝にかけて「筒粥神事」(つつがゆしんじ)というのをやるんです。

それは宮司を囲んで特別な祝詞(のりと)をあげて、そこで啓示を受けるわけです。それで2011年に下った啓示に、「三分五厘」と出ました。それは「三くだり半」ということで日本でいうと最悪の数字なわけですね。要するに主から絶たれるという意味です。そしてその年の春に下ったのが、「日本は足をすくわれる、大変なことになる」だったわけで、その後起こったのが3・11です。

これで一気に筒粥神事は注目を浴びることになりました。それで去年の2012年は「三分六厘」だったんですね。1厘しか違わないのですが、これは日月神示と関係してくるわけで、「ここで初めて神一厘が姿をあらわす」ということで、この年は初めはよいが、後半は腰砕けになるという意味です。そして去年の啓示の続きに、とんでもないものが出てきたんです。

それは、「終わり、一番最後に準備せよ」、というものでした。「準備せよ」という意味が何なのかが問題ですが、去年の12月に何があったのかというと、「選挙」です。準備せよというのは、「何か大きなことがこれから起こるからその前に備えよ」という意味です。となると、あの選挙は最初はいいけれど、長い目で見ると恐ろしいことになる。その証拠に今年また、「三分六厘」なんですよ。だけどそれ以上は宮司たちは絶対言わない。「備えよ」と来た。

菅沼
「準備せよ」というのは何を準備するんだ。戦争か?

飛鳥
国防論でいうと、おそらく戦争の準備でしょうね。

フルフォード
中国側とのコンタクトによると、中国政府は今戦争をしたくてたまらない。
なぜかというと、国内をまとめて新しい政権を固める必要があるからね。それで日本を敵にするのが一番まとまりやすいし、これだけ反日プロパガンダをずっとやってきたから、何かしないと気分がおさまらない。

日本のシミュレーションだと、中国の海軍撲滅は3日でできると自衛隊が言っている。だけどその計算に入っていないのが台湾なんです。台湾だって自分たちの島だと思っているし、日本と同程度の空軍を持っている台湾がもし中国と組んだら、下手すると計算が狂う可能性があるんですよ。沖縄は今年中に独立王国になる可能性があります。

菅沼
人民解放軍の一部の人は、本当に戦争したいのかもしれないね。しかしあと5年たったらまた党大会が開かれるわけで、次の党大会まで今の習近平政権がもつか。イギリスのM16なんかの分析によると、これらの党の幹部たちは今誰一人、中国共産党政権があと20年以上続くと考えている人はいないという。そして早ければ5年のうちに、次の党大会までに崩壊するかもしれないと考えている。

崩壊というのは具体的に言えばどういうことか。今、党の最高幹部が住んでいる北京の中南海が暴徒に襲われて、そこの人たちがみんな亡命する。これで中国共産党の政権は終わり。そしてそれぞれの地方はみんな割拠するわけだから、昔の軍閥の時代と同じことです。

飛鳥
沖縄の話に戻すけど、ヒラリー・クリントンはウソは言っていないんだ。彼女は領有権は絶対に口にしていないし、要するに日米安保条約の枠内にあると。だけど問題は、日米安保条約って何なのかということで、よく見ると、日本が攻撃された場合に、アメリカが即対応するなんてことはどこにも書いてないんですね。ただ「考慮する」としか書いてないわけです。だから日本人が勝手に、アメリカが守ってくれるようにヒラリーが一歩進めてくれたといってマスコミが騒いでいたけど、あれは茶番です。

菅沼
ただあの発言は、日本国民を喜ばせるための発言じゃない。対中国だよ、対中国に対してメッセージを送っているんだよ。つまり日本には(尖閣の)領有権を認めていないんだから、もうすこし賢く立ち回れよ、と言ってるんです。

日本としては、こんなことをやっていると北朝鮮と手を結びますよ、というのがある。
安倍さんは拉致問題を解決すると言っている。そして小泉さんのときに立役者の一人である飯島勲を官房参与に持ってきた。つまりこれは北朝鮮向けですよ。

飛鳥
小泉さんのときに北朝鮮に同行したのは安倍さんだよ。

菅沼
それで今度小泉さんが安倍さんの参与になることについて、条件があると言ったんです。それは、日朝交渉はピョンヤン宣言を基礎にする。これは日朝国交正常化の道ですよ。これはアメリカにとっても頭に来る話だし、中国にとっても嫌な話なんだ。

フルフォード
これも僕から言わせると、日本がワンクッション置いた姿勢で、いざとなれば我々も核兵器を持っている、だからなめるな、という隠れたメッセージなわけです。

飛鳥
(核兵器を)開発するよ、じゃなく、持っているよという話だね。

フルフォード
昔、エリツイン元大統領が1回だけ漏らしたことがあるんだけど、「日本はずっと前から核ミサイルをいっぱい持っている」と。普通はそういったことは、国家首脳以外に対しては言わないことなんだけどね。

菅沼
今、プーチンとアメリカは犬猿の仲だ。第一次プーチン政権のときに、今までユダヤ人などの民間に与えた企業を全部回収して国営企業にしてしまった。つまりユダヤ人にはもう儲けさせないよということだ。

飛鳥
あれはすごかったね。大方の人たちは旧ソ連に戻ったみたいうな言い方をした。

菅沼
だから企業の国営化がまた復活してきたものだから、今何とかしてプーチン政権をやっつけようとしてるんだ、アメリカは。

フルフォード
北方領土についての水面下で進んでいる話だけど、1956年の日ソ合意のもとでとりあえず2島を返還する。今、中国とロシアの国境に、どちらのものでもない地域があるんですよ。つまり誰のものでもない土地で、そこでみんなが貿易とかいろいろやっている。だから日ソの間でも同じように残りの2島を、ロシアでも日本でもなくてカジノなんかできて、ロシアのお姉さんと、いろんな悪い人たちが遊べる場所にしたらどうかという話が進んでいるんです。

菅沼
今、極東ロシアの状況は深刻なんですよ。
だからシベリアからロシア人がどんどんヨーロッパのほうへ移住している。シベリアは昼間の12時近くまで夜、つまり真っ暗なんです。そしてやっと明るくなって昼になったと思うと、もう午後の2時か3時頃から夜になる。あんな寒いところに人間は住めないよ。だからしょうがなくてロシア人は何をしているかというと、酒飲んだり、タバコ吸ったりばかりしているからどんどん平均寿命が下がって、人口もどんどん減ってる。

飛鳥
特に男の平均寿命の低下はシベリアがすごいね。急降下だよ、アル中で、ウォッカの飲み過ぎでバタバタ死んでる。女もそうだから、出生率も低い。

菅沼
だからもっと投資して工場をつくり、カジノでも何でもいいから、ロシア人がまたこちらに帰ってくるようにしたい。そこで日本の企業が投資して、そこに進出してくれと言っているわけです。ところがロシアの法律の制度が複雑で何かごちゃごちゃしているもので、日本企業は進出をためらっているわけ。日本政府としては速くそれを何とかして、日本企業が進出できるようにしてくれとロシア政府に要請している。

飛鳥
書類が山ほど要るそうだね。

菅沼
アメリカも中国も、そういった日本の動きに非常に神経質です。そもそも北方領土の領有権をペンディング(保留・先送り)にしたのは誰かといえば、アメリカだ。アメリカがサンフランシスコ講和条約で「保留」にしたんですよ。

それについてイギリス公文書館が公表している。それによると当時東京にいたイギリスの外交官が、日本の「北方4島帰属」について、「これをペンディング(保留)にしておけば、これから永久に日本とソ連の間で紛争が続くだろう。それはイギリスとアメリカにとって有利な状況になる」 こういうことをこの外交官はロンドンに進言していたわけで、その文書が公表されています。

book「神国日本vsワンワールド支配者」

  菅沼光弘・ベンジャミン・フルフォード・飛鳥昭雄 ヒカルランド

(抜粋・終了)




謎の秘密集団「八咫烏について
最近、色々と情報が出てきているようです。詳細な記事は、大加茂真也氏著『八咫烏の「超」日本史』(本当は女系で万世一系だった。皇后輩出し続けた一族”加茂氏と三輪氏”で全ての謎が解ける)をご一読下さい。


この本の表紙(表・裏)には、次のように、内容案内が出ています。


ーー 記紀が封印した銅鐸、邪馬台国、卑弥呼、八咫烏(賀茂・三輪氏)の系譜を白日の下に晒す
ーー 邪馬台国はヤマト国、もともとずっと一つのヤマトが存在していた
ーー 出雲・邪馬台国・大和王朝に断絶はなく、継続した王朝だった
ーー 出雲神親族スサノオ~オオタタネコを共通の祖とする三輪・賀茂両氏が邪馬台国に深く関わっていた
ーー 銅鐸使用から陰陽道(道教)使用への変化はあったが、賀茂一族は邪馬台国以前も以後も司祭者であり続けた
ーー 「神と言えば大物主」の大物主神は、三輪・賀茂両氏のこと
ーー 卑弥呼の夫が大物主、その御子が賀茂別雷神=天火明=ニギハヤヒ
ーー 聖徳太子、太安万侶、稗田阿礼、役小角、安倍晴明は、「八咫烏の系譜」である
ーー 秀吉は「八咫烏の系譜」を敵に回してしまった
ーー 徳川家は家康はしかり、その家臣団をも含めてほぼ「八咫烏の系譜」一色だった
ーー「葛藤」とは、葛城・賀茂(八咫烏)と藤原・百済王朝も争いを指す
ーー「葛藤」は全日本史を貫いて、現在に至っている
ーー 明治政府は、「八咫烏の系譜」封印を画策した
ーー 八咫烏とは賀茂別建角身(かもわけつぬみ)、「賀茂族の猛々しい首長」のこと
ーー 卑弥呼とは八咫烏(賀茂別建角身)の娘・賀茂玉依姫のこと
ーー 神武天皇は卑弥呼の娘婿
ーー 綏靖(スイゼイ)より始まる欠史八代は天皇ではなく、女王の夫たちのこと!?
ーー 男系系図(陽)と女系系図(陰)を陰陽逆転で見直すと謎が解ける
ーー スサノオ→大国主→賀茂建角身(八咫烏)→卑弥呼→媛たたら五十鈴姫(夫は神武天皇)と続く
ーー 初代天皇神武から四代連続で皇后は賀茂・三輪氏から輩出されている
ーー 出雲・葛城・八咫烏系のヤマト王朝は、天智天皇の時、正統性のなかった藤原・百済王朝に簒奪された
ーー 藤原・百済王朝の歴史改竄・焚書によって記紀以前の古代史は封印された
ーー しかし、記紀には真相解明のための暗号も書かれていた
ーー 記紀に暗号化された真実の日本史の鍵を握る救世主の名はオホカムツミ(賀茂・三輪氏=八咫烏
ーー 藤原系天皇実現の裏には、やはり賀茂女の血統があった
ーー 八咫烏と対峙した藤原氏も結局「八咫烏の系譜」と同化した
ーー 「賀茂女 賀茂女 籠(賀茂)の中の鳥(八咫烏)は いついつ出やる夜明けの晩(時間軸・陰陽)に鶴と亀(白黒・天地・陰陽)がすべった(統一・逆転した) 後ろの正面(空間軸・陰陽)だあれ」




ネット上でも多数情報があるようです。
ここでは、よく纏められている[ミントの忙中閑あり]さんより抜粋して、申し訳ないですが、勝手にご紹介させていただきます。


(抜粋始め)


[ミントの忙中閑あり]さんでは、「黄金の百合」と黒龍会と題して詳細に発表されています・・・・


ー「黄金の百合」と黒龍会


(前略:)


先ず、今の日本の政治について、B・フルフォード著書の『日本を貶めた「闇の支配者」が 終焉を迎える日』に、面白いことが書いてありましたので、付け加えておきます。
現在の日本の政治体制について、3つに分類しています。


①中曽根元首相、小泉元首相に代表される親米派(ブッシュ一派)
②中国を盟主にしようとしているグループ
③日本を真の独立国家にする自主独立グループ


①については、自民党清和会と民主党の反小沢グループ、及び官僚機構です。
②については、ロスチャイルドに近いと言われている鳩山・小沢グループと一部の官僚が含まれる
③が黒龍会です。


そして、③の黒龍会が支持している政治家は、「たち上がれ日本」の平沼赳夫氏です。
けれども、黒龍会は、平沼氏は高齢なので、健康状態をやや心配していて、大阪府知事の橋下氏の行動力に注目しているとのことでした。


この著書には、書かれていませんでしたが、黒龍会が、なぜ平沼赳夫氏を推すかということに関しては、平沼赳夫氏は、平沼騏一郎氏の養子ですが、この戦前、戦中における、平沼騏一郎氏と黒龍会との繋がりによるものではないかと推測されます。


黒龍会こそが、世界を救う秘密結社なのでしょうか?
実は、著書には書かれていませんが、B・フルフォードのブログには、別の日本の秘密結社の存在が明らかにされます。


10/30/2009
八咫烏(やたがらす)と裏の天皇が動き出した、


日本で一番秘密とされている結社「八咫烏」が動き出した。
この結社は元々天皇を守るために少なくとも3000年前から存在する。
現在のメンバーは出世時に戸籍を入れてないため、どのデータベースにも存在しない。


彼らは明治時代まで日本の天皇を守っていた。
その後は裏の天皇を守ってきた。
必要があれば日本の殆んどの神社やお寺を動員できる。


他にも様々な影響力を持っており、黒龍会と同盟関係も結んでいる
私も以前彼らのところに招かれ、とても不思議で良識的な儀式を受けたことがある。




それでは、「八咫烏とは何か?」
詳しい説明を知りたいと思い、ネットで検索すると、このような記事が出てきました。


2006年06月16日
八咫烏とはどのような組織か(EJ第892号) 


八咫烏の話――まだ続きますが、そろそろ一応の結論を出す時期にきています。話を整理しながら、先に進めます。


神道に表と裏があるということは、天皇にも表と裏があることを意味します。


われわれが目にする天皇は、もちろん表の天皇ということになります。


ここで重要なことは、天皇とは神道儀式を行う中心的存在――つまり、祭司であるということです。


しかも神道儀式にはいろいろあって、それらを間断なく行う必要があるのです。


そういう儀式を祭司として行うだけでも、天皇は結構忙しいのです。


しかし、明治時代以降の天皇は、表の仕事も非常に忙しいのです。
明治時代において天皇は国家元首でしたし、民主主義になってからの現在の天皇は、外交儀礼や民間の行事などに関わり、古来の儀式を十分に行う時間がなくなってきています。

 
そのため、皇位継承などの重要行事は別として、その他の神道行事については、裏天皇が天皇に代わって神道儀式を祭司として執り行うことが必要になってきたのです。


この裏の天皇に率いられる組織が、秘密組織八咫烏なのです。
八咫烏――漢波羅秘密組織は、天皇の祭祀のいっさいを仕切るとともに自らも神道儀式を行うのです。


この八咫烏は現在も存在するということですが、どのようなことがあっても表に出ることはないのです。


なぜなら、彼らには名前がないからです。
どうしてかというと、子どもが生まれても届けないからです。


それでは何をもって識別するのでしょうか――
彼らにあるのはコードネームであり、これで識別します。


そんな馬鹿な・・といわれるかも知れませんが、そういう人たちを支える組織があれば、戸籍がなくても十分生きていくことは可能なのです。


彼らは一般社会とは異なる世界に生きているのです。
そういえば、表の天皇は人前に出るので名前はありますが、姓や苗字はないのです。
よって戸籍がないのです。


また、戸籍法によると、一般から皇族に嫁ぐ人はそれまでの戸籍からは除籍されるのです。
そういう意味で表の天皇や皇族も別の世界に生きているといえます。

 
専門家によると、秘密組織八咫烏の人数は数十人――推測では70人前後の規模といわれています。
組織の一員として生まれたときから神道儀式全般、陰陽道、迦波羅を徹底的に仕込まれるのです。


そして一生八咫烏の組織の一員としての使命を果たすといわれています。
中核となる八咫烏は12人――「十二烏」といい、このメンバーに欠員が出るとそのつど補充されるようになっているのです。


これら12烏のさらに上に八咫烏の大ボスが3人います。
これら3人が12烏の中の3人か別の3人かは分かりませんが、彼らは他の八咫烏から「大烏」と呼ばれています。「三羽烏」というのはここからきています。


この三羽烏は、造化三神(三神にして一神/絶対神)に対応しているのですが、裏天皇というのはこの三羽烏のことをいっているのです。
つまり、表の天皇は1人ですが、裏の天皇は3人で1人なのです。


絶対三神が唯一神を形成するように3人で裏天皇を務めているのです。
もうひとつ、これらの三羽烏は別名を持っています。それは、「金鵄(きんし)」です。金鵄とは神武天皇の弓の上に止まった鳥のことです。


「金鵄勲章」の金鵄です。
このような事実を知ると、不思議な一致があることに気が付きます。
それは、イエス・キリストとその弟子の話に非常に似ていることです。

 
イエス・キリストは、伝道を開始するに当たって12人の弟子をユダヤ人の中から選んでいます。「12使徒」がそれです。
そして、イエスは重要なことがあると、ペテロとヤコブとヨハネを連れて歩いています。マタイによる福音書には、次の記述があるのです。
-----------------------------
イエスは、ペテロ、それにヤコブとその兄弟のヨハネだけを 連れて、高い山に登られた』。
(「マタイによる福音書」第17章1節)
-----------------------------
「12」と「3」――これが神道奥義とぴったりなのです。
それだけではないのです。
神道奥義を調べていくと、なぜかイエス・キリストと結びついてくるのです。


いくつかあげてみましょう。EJ890号でご紹介した神道奥義のひとつの魔方陣をもう一度見てください。
-----------------------------

             6 7 2
             1 5 9
             8 3 4

-----------------------------
魔方陣では、奇数は陽数、偶数は陰数です。
これが陰陽道のきまりなのです。
この9つの数字について陽数、つまり奇数だけを見てください。
十字になっているのです。


迦波羅、すなわちカッバーラのシンボル、裏ドーマンは、ずばり十字――陰陽道が九字を切るのに対して、迦波羅では十字を切るのです。
この十字を切る所作は、キリスト教徒が祈りを捧げるさいに切る十字とまったく同じなのです。

 


続いて別のサイトから転載させて頂きます:


「カノング」さんのサイトから抜粋(https://twitter.com/kentosiz


(前略)


実はこのKという人物が八咫烏の通称「黄金の百合の金塊」と長年言われていた物を管理していた、張本人。実際には金塊は実は序の口で実は「白金(プラチナ)」だったんですけどね。バチカンなどは少ない表向きのゴールデンリリーを握って、世界を取ったみたいな顔をしていましたが、実は・・・。


その上に大親分(おおやぞう)の大烏がいる。その名前はKであろう。ロスチャイルドもロックフェラーもKの使用人(ミスカシ(透破)とツキサシ(突破)という使用人)である。←このKが未だに全く出てこないのだが、誰だろう?おそらく東方で言う博麗霊夢がこのKになるはずなんだけど。


クズシリ、クズコ、ムレコの各親分(やぞう)として上記下鴨神社の大宮司,鎌倉八幡宮の大宮司,熱田神宮大宮司の曾孫の広瀬祐也(フリーメーソン33位階)の3人がサンカの頭領のアヤタチで八咫烏の秘密結社で裏天皇。←これは北朝八咫烏の場合です。南朝の八咫烏は白龍会と黒龍会です。


では・・・フォロワーさんも多くなってきましたので、改めておさらいをしたいと思います。世界を支配しているのは、日本人です。ミスカシロスチャイルド、ツキサシロックフェラー。八咫烏は敵味方に分かれて、彼らを使役しているだけです。http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1043


勝俣会長が何かを知っているはずだと思いますが、菅直人が滅茶苦茶にしたために、彼等の責任自体も有耶無耶になってしまいました。大体菅が悪い!という話になってしまって。東電の管理責任に関しては大きくて、罰が当たりましたが、福島は事故ではなく、戦争行為です。何のためにやっていたのか?


日本の裏権力がどういう手引きをしていたのかは分かりません。東電にイスラエルマグナBSP社が入り込んでいた事、他の電力会社にも。ロスチャイルドのもう一つの本拠地はイスラエルにあるので、ここを抑えたら終わりです。イスラエルはアメリカの隠された州なのですから。だからエリア51です。


青蛾「さあ!日月神示を始めるよ!中国人民解放軍は最早わらわの手の内!勝手に日本に乗り込んで、世界崩壊の口実作っちゃって!」屠自古「あの天狗(北朝鮮・韓国)共は、口ばっかりな芝居をしている割には、なかなか動かないからな。」http://http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4416896.html


声は届いても日本の背負っている使命はどうにもならない。ロケットさんは日月神示などを阻止しようとするオペレーションを展開していますが、一体何処まで理解をされているのやら。八咫烏や日本の裏権力が直接やっているのに。伊勢神宮自体が役割なのに。http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/66243265.html


安倍総理が先手打って、自らYouTubeに投稿しました。マスメディアの偏向報道を避ける為に、先手を打った物と思われます。台湾の支援は絶大な物でした。本当に感謝。水を差しにいつも来る、変てこな奴らはどっかに行きなさい!http://www.news-us.jp/article/343902466.html


アメリカにサウジアラビアの約10倍の世界最大の油田があったらしい。これでOPECも終わりですね。原油価格を決めて囲い込んでも、最早儲からないのだから。ていうか、原油時代がもうすぐ終わるんですけどね。限りある資源ではなかった証明。http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4416671.html


ジム・ストーンのユダヤレポートを闇に葬ろうとしたのが、ジェフ・レンズです。ジム・ストーンのユダヤレポートには福島第一原発に関する秘密と、東日本大震災に関する秘密が書かれていて、ジェフ・レンズが掻き回して潰そうとしました。http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20120220/1329754224


アレックス・ジョーンズ、リチャード・コシミズ、ヘンリー・メイコウなどがそれにあたりますね。ミスリードする人。アレックス・ジョーンズはローマクラブのメンバーでありながら、実はイスラエルのストラトフォーのダブルエージェント。ヘンリー・メイコウは陰謀論者潰しの悪玉。


【陰謀論⑦b】陰謀を指摘する陣営(A)と、その指摘を「陰謀論」として排除する陣営(B)の双方に工作員を送り込み、Aにおいて攻撃しやすいほどに破綻した主張を紛れ込ませて、それをBからさかんに攻撃させA陣営の信憑性を全体的に落としめるという方法も指摘されている。


ツイッターは使い方にもよるが、無目的にやっている場合、それで無駄な時間を過ごしてしまう切っ掛けを作り易い。何が無駄か無駄ではないかは利用者自身の価値観に直結するので、これ以上は何も指摘できないが、同じメディアの中にマスコミが加えたトラップがいつまでも話題をさらう状態は昔からある。


欲望に目が眩んでいらないものを手にしてしまったり(SF商法)、無駄な時間を過ごしたりする(見なくていいサイトのリンクに誘われてそのまま見続ける)というのは、いかにも現代的な詐欺である。前者はただより高いものは無いと云う昔からの格言で表現でき、後者の場合は、大衆の意識を劣化させる。

(中略)

以上は、すごく面白い見解だと感じましたので、当サイトに、勝手に転載させて頂きました。感謝します!!




続いて別のサイトから転載させて頂きます:

ふるやの森 <http://blog.goo.ne.jp/flatheat>より抜粋・転載

地球文明の再生に向かう

【転載】サ・ルー・サ5/13,2013:古い信念や期待の廃棄

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/fcaeb88a303c2a84efec638e6dfe7eea>

宇宙からのメッセージ

/flatheat/c/c0a7212b7e7e44c4f990c62a84cd2dc8> / 2013-05-19 14:18:58

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/fcaeb88a303c2a84efec638e6dfe7eea>

(ほんとうがいちばん <http://mizu888.at.webry.info/201305
/article_86.html>より)

親愛なる皆さん、大きい困難と挑戦にも関わらず、あなた方のライトワークが増していることを喜んでいます。次の時期での喜びと豊かさをもたらすためには最も必要なことなのですから、光に対する希望を捨てないでください。

現在この惑星の上では多くの混乱が見られます。政治家はいつも二重の動機ともくろみを持ち、選挙民を喜ばせ、企業世界の権力者を喜ばせようとしています。
彼らのもくろみとルールはあなた方の自分の暮らしの行き方とは関係がありません。結局、あなた方の力は回復し、あなた方は自分たち自身のルールと、自分たちの宇宙法を設定することが出来るでしょう。あなた方が請求書の支払いをし、子供たちを幸せにすれば、後のことはある時、収まるところに収まるでしょう。

暮らしに対する挑戦はただやってくるので、実際に信じているほどには暮らしは楽にはなりません。最終的な次元上昇への上昇点が近づくにつれて、物事はただ複雑になるだけです。挑戦の数は増える一方であり、敵はますます強くなり、個人には恐れがいや増してきます。あなた方が地球に来ることに同意した時、あなた方には、これは平凡な船旅ではなく、ジェットコースターに乗りに行くようなものだとは警告が発せられていました。

この旅の目的は混沌の最中、嵐のただ中で、自分が誰か、何なのかを見つけることだということを忘れないようにしてください。あなた方が力を取り戻せば、自分のゲームのルールを定めるのは極く容易になるでしょう。覚醒の途上でより多くの抵抗に遭えば遭うほど、ソウルを喜ばせ、ゲームの終了にますます近づいてゆくということを知ってください。

自分の暮らしと他者の暮らしを比較して時間を無駄にしないでください。あなた方は他者の生涯契約と歴史を知らないのです。自分の旅に集中し、旅を、愛、喜び、及び光で満たすように全ての必要な段階を踏んでください。

ここ数ヶ月間は地球の集合意識と地球自体にまだ多くの挑戦が残されているので、今、過多のストレスに自分をさらさないようにしてください。空気には柔らかさと不確実性があるので、自分が安全に過ごしていることを確認し、日々、たっぷりと時間と空間を取るようにしてください。戸外を散歩し、愛する者、友人、家族、及びペットとの時間を過ごしてください。これで治るべきことが治るでしょう。

私たちも又、自分自身に関する価値を含めて、今まで当たり前だと思って見過ごしてきたあらゆることについて疑問を持つようにお勧めします。他者の欠点に集中する前に、自分の欠点に気づき、バランスを取り直し、必要なら平衡を保ってください。

世界の政府はますます不安定さを増すでしょう。より多くのスキャンダルが表面化するでしょう。より多くのドラマ、時には喜びさえにも光が当たるでしょう。
自分と同調しないものは通り越し、関心のないイベントを気にかけないようにしてください。自分自身の開花と成長に集中してください。世界の歴史は、あらかじめ書かれた台本にしたがって動いています。あなた方、自由な存在は、世界の台本の中での自分の台本を自分で書けるのです。外部世界がかたくなで抑圧的であるとしても、あなた方は内なる自由を見出せるでしょう。あなた方は他者に光を広げることが出来、喜び、希望、及びインスピレーションを与え、より高いレベルの意識から、共に、新しい世界を築けるでしょう。

私はシリウスのサ・ルー・サ、古い信念と期待を捨て去るようお勧めします。
如何なる状況においてもありのままの自分であってください。


ありがとうサ・ルー・サ。
チャネラー : Multidimensional Ocean


翻訳 Taki 


Let Go of Any Old Beliefs and Expectation- SaLuSa channelled by
Multidimensional Ocean ? 13 May 2013

http://multidimensionalocean.wordpress.com/2013/05/13/let-go-of-any-old-beliefs-and-expectation-salusa-channelled-by-multidimensional-ocean-13-may-2013/>


以上は、我々の現在の意識水準を更新?する必要を感じさせられるので、すごく面白い参考になる見解だと感じましたので、当サイトに、勝手に転載させて頂きました。感謝します!!

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional